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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
440BX (スコア:1)
440BX、うちも BP-6 が捨てられずに眠っています。
440BX+セレロンで自作界隈が盛り上がってましたね。
考えてみれば、うちのサーバ機も、一度もサウンド使ったことがないですね。動くのだろうか。。。
Re:440BX (スコア:1)
怪しいクロックアップツールもいっぱい出てたし、CPUを選別するのも流行ってたっけ。
もう二度と来ないだろうな、あんな時代。普通にみんなオーバークロックしてたような(笑
LM317Tによる電源容量アップ、EC6コンデンサ強化改造したBP6が、まだうちにもありますよ。
結局、他にも電源の問題を抱えているようで、だんだん一発で起動しなくなってきたので
稼働率が落ちて現在に至ります。凄い人は改造BIOSにPowerLeapのゲタを用意して、
PentiumIII/800MHz改造なんかをしてたようですが、そこまでする元気は無かった。
以前はこうやってマニアックにSMPマシン組んで、高負荷に強いことに感動したものですが、
いつのまにかチップそのものが1個でデュアルコアとかクワッドコアに…これも時代ですね。
Re:440BX (スコア:1)
1.5倍のオーバークロック(FSB 66→100 ) で安定して動いていたので、とても得した気分でした。
自作PC界隈の最後のピークであったような気がしますね。
Re:440BX (スコア:0)
(とはいえ当初出ていたCPUでは問題なかったわけで)
ええ、もちろん交換しましたよ。セレのデュアルというアレゲ的誘惑に負けて。
>自作PC界隈の最後のピークであったような気がしますね。
SOCKET7→440BX→i815、それ以降は「Intelは鉄板」の自作は終わったなという感じですね。
(PenMを下駄経由で使うって一瞬の光はありました)
周辺市場的にみると、大型ファンとか水冷とか新たな市場を生んだともいえますけど。
ただ、AMDで省エネ(CORE以前)やVIAで小型という方向で楽しんでいる人は
楽しんでいるのでしょうし、自作パーツとしてではなくアップグレードとして、
メーカー品を使い続けるという使い方が出来るのがPCという考えが普通になった、
オタクのホビー(キャズム)を超えたために市場は生きているが、
生存種が変わったともいえますね。