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P6コアって、PentiumPROから始まって、PentiumII、PentiumIII、さらにPentium4のバスを得てさらにパワーアップしたPentiumM、Centrino
実はうちのルータ、上流の帯域が上り1M、下り1.5~2M程度なので、ルーティング機能だけならPentiumII/300MHzあたりでも大丈夫みたいなのですが
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
PIII世代のCPU (スコア:1)
その後のIntelのはアレな感じでイヤンですけど。
うちのルータはC7 1200MHzですけど、光でpppoeやらせて、
負荷がかかった状態でも7-8%しかCPU使用していないので、
Celeron733MHzでもやや余裕があるような気もしますね。
$ set -o vi
Re:PIII世代のCPU (スコア:1)
メモリまわりは速いし、次の世代の810系みたいに変な制限(max 512MBytes)も無い。
P6コアって、PentiumPROから始まって、PentiumII、PentiumIII、
さらにPentium4のバスを得てさらにパワーアップしたPentiumM、
Centrinoとかに発展して、かなり息の長いコアだったような気が。
IntelのPentium4にまつわる大ポカを横目に、ビジネスを影でしっかり支えた
優秀なアーキテクチャだと思います。あれが無ければもしかすると、
Crusoeあたりはさらに躍進してノートコンにもっと採用されていたかもしれない。
実はうちのルータ、上流の帯域が上り1M、下り1.5~2M程度なので、ルーティング機能だけなら
PentiumII/300MHzあたりでも大丈夫みたいなのですが、同じマシン上でApacheとWikiも動いてるんですよ。
Webを見るときにブラウザでいちいちブックマークするとたくさんリンクが増えすぎて大変なので、
リンクはWikiに追い出してそこから飛んでます。(witchさんところで教えて貰った方法だったかな)
そのへんのスクリプトを回すのに、クラマス(PentiumII)コアではちょっとパワー不足。
カッパーマインのコアで500~600MHzを超えるCPUでないとレスポンスが悪くて耐え難いのです。
Re:PIII世代のCPU (スコア:1)
たまにはPentiumPRO ODPの事も思い出してあげて下さい。
個人的に一番大好きなODPです
それなら多分486でもいける。
とか駄目なコメント残してごめんなさい
$ set -o vi
Re:PIII世代のCPU (スコア:0)
>リンクはWikiに追い出してそこから飛んでます。(witchさんところで教えて貰った方法だったかな)
それと複数台の環境になると…という煩わしさもありますよね。
オンラインブックマークなどを利用するにしても面倒。
Brails
http://llamerada.ty.land.to/brails.html [ty.land.to]
これで、はてなとかと共用するという方法もありますね。