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高岡市によると、流出したデータは患者が医療費の助成を受けるため、市に申請した情報を基に2003年に作成したもの。同年、システムの改修をインテックに委託した際、市は申請者の住所や氏名、性別、生年月日、病名、医療機関などが入力された本物のデータを検証用に提供していた。データは作業終了時に破棄されるはずだったが、インテックは破棄せず市もそれを確認していなかった。
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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
二次や三次は当たり前、ってか (スコア:4, 興味深い)
「二次請け三次請け当たり前」なこの業界では
その分流出の可能性が高くなるわけだけど、
土建屋業界と同じく「大手が請けて二次に回す」のがごく普通のこの業界を
変えていくきっかけになるんだろうか。
「個人のパソコンに入れてる時点ですでに流出」って表現はよくあるし
それ自体は当たってるけど、二次三次に回してる場合はどうなんだろう?
二次や三次の会社のパソコンに入ってる時点でも流出?
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/* SHADOWFIRE */
Re:二次や三次は当たり前、ってか (スコア:4, 興味深い)
dev環境のテストにprd環境のデータを使う、ってきっとヨソでもやってますよね…
Re:二次や三次は当たり前、ってか (スコア:0)
[Winny]精神障害者情報流出:流出元はインテック派遣社員の私有パソコン [so-net.ne.jp]