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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
もっと小さく切ったほうがいいのでは (スコア:1)
本体のBIOSが認識できないほど大きなHDDだと起動できなかったはず。
127GBぐらいでいったんパーティションを切ったほうが良さそうに見えますよ。
これより大きいのはBigDrive規格のHDDとBIOSがセットでないと扱えない [osaka-u.ac.jp]と思います。
データディスクにするだけなら他で起動してからドライバ次第でどうとでもなるのでしょうけど。
ことBootに関してはBIOSと協調できないとどうしようもないですね。
Re:もっと小さく切ったほうがいいのでは (スコア:1)
1) やっぱり問題はpartition のsize だった。
2) 家族は本当にdisk が悪かった、データが消えてしまったのはオイラのせいじゃない と感じている。
という結果になりました。boot の様子をもう少し詳しく分析してくれる tool があればなー
他にも
1) C:からboot 出来ないときは D:にXPを入れてもboot できるようにはならない。
これが一番オイラを惑わした問題。linux は boot するのに、XP はできない。条件をいろいろ
変えてもうまくできない。途中からはどんどん間違った方向に進んでしまった。
2) 日本語file名を含むdiskをtarでback up取るのは難しい。
LANG を変えればいいのかもしれないけど。本当に file名が ?? になっている。
dd を使うとか parted を使うとか、もっと工夫がいる。
3) suse についていた自動修復は役に立つ。
が、診断は間違っていることもある。何がありそうか/なさそうか じゃなくて 何をしたか/しなかったか
で考えた方が吉。たぶん状況からみてありそうなことを推測するのは、toolに任せるべきで、toolが推測できないイレギュラーなことを本当にしたか しなかったかだけを考えましょう ということ。
4) Me の format /s とか、sys e:。XP の bootcfg, fixboot, fixmbr. まだよくわからない。
これくらいを概念的ではなく実際的に理解していないと boot の復元は難しそう。
MBR と、boot loader と io.sys の関係を理解しているつもりだったけど、ダメだった。