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ドラえもん最終話(偽)を描いた男が謝罪」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    話(とお金)がでかくなってしまって看過できないってのは無理もないんだけど、
    パロディをパロディとして楽しみ愛することが難しくなってるってのは寂しいなぁ。
    右も左もチェック&バランスじゃ楽しくないや。
    • Re:嘘を嘘と(ry (スコア:2, すばらしい洞察)

      同感。
      それに「売上金の一部を同プロに支払った」って見ると、作家として自分の作品世界に勝手に手加えるんじゃねぇ!っていうんじゃなくて、俺の作品で金儲けたんなら一部よこせよって感じでなんか萎える。

      作品への思い入れとかじゃなくて、結局金かと。
      この記事だけだとそんな印象受けちまった。
      • by Anonymous Coward on 2007年05月30日 12時48分 (#1165218)
        この手の本の原価を知らないので正確には算出できませんが、「500円で販売、1万3000部」の「売上金の一部」って実際には(個人としてはともかく、企業としては)大した額ではないですよね。

        それよりも、色々な作家に「ドラえもん最終話」を描いてもらって この作品も含めてアンソロジーとして出版すれば、かなりの額を儲けられたんじゃないかとか思ってしまうわけですが、どうなんでしょう。
        親コメント

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