パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

ドラえもん最終話(偽)を描いた男が謝罪」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    話(とお金)がでかくなってしまって看過できないってのは無理もないんだけど、
    パロディをパロディとして楽しみ愛することが難しくなってるってのは寂しいなぁ。
    右も左もチェック&バランスじゃ楽しくないや。
    • Re:嘘を嘘と(ry (スコア:2, すばらしい洞察)

      同感。
      それに「売上金の一部を同プロに支払った」って見ると、作家として自分の作品世界に勝手に手加えるんじゃねぇ!っていうんじゃなくて、俺の作品で金儲けたんなら一部よこせよって感じでなんか萎える。

      作品への思い入れとかじゃなくて、結局金かと。
      この記事だけだとそんな印象受けちまった。
      • by Anonymous Coward on 2007年05月30日 13時25分 (#1165253)
        作品への思い入れとかじゃなくて、結局金かと。
        この記事だけだとそんな印象受けちまった。
        どう見てもそう誘導する為の記事だもの。

        パクリの否定者は全て金の亡者って事にして、自分等の文化と名乗っている物に対しての免罪符が欲しいだけ。

        そもそも冷静に見れば「訴訟等の前に・・・」ってトコロを見るに、小学館は普通に訴訟に行くつもりだったのだけど加害者側から和解要件として提案されたって見る方が普通だと思うが。

        そして小学館としても一般人相手にそれ以上利を取れるわけも無いと判断したからそれに応じたのでは?

        親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

処理中...