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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
同人誌の販路が広がりすぎている (スコア:4, 興味深い)
同人誌とは、その名のとおり同じ趣味や志を持ったもの同士の発表の場であって、
当然、頒布に際しては著者から読者へと直接行われるもので、
だからこそ、パロディなども表現の自由として許容されてきたところがあったが、
店舗などで不特定多数に販売し、かつそこで利益が上がるならそれはもう商業誌と同じなわけで、
今回のような結果になったのは仕方ないというところ
パロディ同人誌とわかっていながら販売した店側にも責任の一端がある気はするが、
店側だけ儲かったということになるのだろうか?
Re:同人誌の販路が広がりすぎている (スコア:1)
いや。
他のレスで「問題の金額、500円を1万3000部は、二次創作で珍しくない数字です」と
いう意見がある。
問題なのは部数ではなく、話がいかにもそれらしくて知名度が
高くなりすぎたせいで小学館が無視できなくなったことにあるとおもう。