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うちは組み込みも多いんで、古いPCからSIMMとか抜いて置いて保険にしたりしますけど、意外と使えないものも多いですから、そんなレベルの時代のものを常用として使用するってのは、もう無謀としか言えない。
今なら1000台をブラ下げて見せれば、国内メーカーで一番安いのからHDD除いてknoppixのメンテもやってもらえると思うのだけど。 これはもう、「お役所ならでは」の理由が有るとしか思えないんだけど。 いや、迂遠なのはもう良いや、「何らかの癒着が有るだろ?」とはっきりと聞きたい。
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
146MHzってナニ? (スコア:1)
とりあえず486系は除外。純正で使うならMMX-Pentiumが166MHzからの動作速度になることを考えると、
5V動作の60/66MHz版の次に出た2代目3.3V動作の倍率設定できるPentiumだと思うのですが、
146MHzという微妙な周波数設定が気になります。
48.6MHz x3なのか、58.4MHz x2.5なのか、それとも73MHz x2のSuper7(Cyrix)あたりかなと思いますけど。
どっちにしてもHDDが無いマシンに32MBではknoppixのKDE環境上でWebブラウザ動かすのは無茶ですね。
3台潰してメモリ抜いて1台組めば、まだ128MB用意できるから使い物になるかな。
Re:146MHzってナニ? (スコア:1)
メモリが32MBの時代だと、486の時代ですものね。
うちは組み込みも多いんで、古いPCからSIMMとか抜いて置いて保険にしたりしますけど、意外と使えないものも多いですから、そんなレベルの時代のものを常用として使用するってのは、もう無謀としか言えない。
今なら1000台をブラ下げて見せれば、国内メーカーで一番安いのからHDD除いてknoppixのメンテもやってもらえると思うのだけど。
これはもう、「お役所ならでは」の理由が有るとしか思えないんだけど。
いや、迂遠なのはもう良いや、「何らかの癒着が有るだろ?」とはっきりと聞きたい。
Re:146MHzってナニ? (スコア:1)
だいたいPentium-100MHz(66MHz[x1.5] 3.3V動作)に16MBの72pinSIMM、HDDが1GB以下、そして、
インストールメディアを格納するために実用化されたばかりの4倍速IDE-ATAPIなCDROMドライブ装備
という感じでした。富士通のDESKPOWERがクロック周波数の割に安くて売れまくってた頃ですね。
(ACERのOEMで積まれていたALiチップセットは遅かったけど)
486世代での32MB搭載は結構大容量なほうだと思います。当時、ノーブランドの16MB-SIMMがやっと
1万円ちょっとに値落ちしてきて、やっと手が届く値段になってきたので、
無理して2枚積んだら自分の486機が感動するほど速くなった記憶があります。
32MBが標準になったのはWindows98からではないでしょうか。
それでも、メーカーが出荷製品に積んでいる容量の倍は積まないと快適に使えませんでしたが。