アカウント名:
パスワード:
国粋主義が大手を振っている、という観点では日本より米国のほうが ずっとひどい状況にあるけど、それに対して戦ってでも自由を勝ち取る、 という動きがある (そして、その戦いが国をも動かすことができる) のが米国の救いどこ
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
親が子供に与えられるもの (スコア:1)
大体数が盲目的に受け入れてしまっているようなことに対して、意義を述べるのは勇気のいることだし、今回のようにいろいろな反発を招くことも多いけれど、それを避けてしまってはいけないと思う。
「先生の言うことをよく聞きいていい子にしなさい」みたいな
自由への戦い (スコア:1, すばらしい洞察)
国粋主義が大手を振っている、という観点では日本より米国のほうが ずっとひどい状況にあるけど、それに対して戦ってでも自由を勝ち取る、 という動きがある (そして、その戦いが国をも動かすことができる) のが米国の救いどこ
Re:自由への戦い (スコア:0)
> 対しても、ぜんぜんその訴えが通る気配もない。 反対のやりかたが
> 悪いのか、政府や裁判所にろくな人がいないのが 悪いのか、それは
> 分かりませんが。
Re:自由への戦い (スコア:0)
この手の「表現の自由」「内心の自由」を蔑ろにする 思慮の浅い人が多いからでしょうね。
「君が代」や「国歌
Re:自由への戦い (スコア:0)
> 「君が代」や「国歌」なんてモノに さしたる価値を見出さない場合は代案そのものも不要。
> そんなコトとは別に「斉唱を強制するコト」への厚顔無恥に 嫌悪が募るって判ってなんだろうな。
って言うく
Re:自由への戦い (スコア:0)
どの歌を拒否するかを選択する自由を認めないんですね。
なんて厚顔無恥なんだろ。
> 手前の考える自由が自由であることを認知させるプロセスを吹っ飛ばして、それが自由であることを喚いたところで無駄だよ。
「それが自由である」と喚くことこそが、自由が自由であることを認知させる唯一のプロセスですが、何か?