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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
なるほど (スコア:1)
セルフ書き換えがしたいなら、V850ES/JG2のI/Oピンを1本、抵抗経由でプルダウンしておいた上で
FLMD0端子につないでおけということなんでしょうけど。
でもこれだけで、攻撃する側はチップと共にI/O配線の情報も知らないとFlashを破壊できなくなる。
なかなかよく考えられていると思います。
フラッシュ操作関数ってのをNECは独自に提供してるんですね。
RAMを124バイト、スタックを300バイト消費し、コードそのものは1900バイトですか。
これをリンクしておけば、RAM上にコードを置いてゴニョゴニョするのは全部面倒見てくれると。
スタックもRAM上でしょうから、書き換えのコアになるコードでRAM上に乗る部分は124バイト、
書き
Re:なるほど (スコア:1)
>もしかすると、チップに非公開のバグがあるのかな?
USBドライバの作りのせいで使い方注意が必要かもしれません。
-ボードがつながっていないとCOMx:のポートでさえ見えません。
つながってから動的にCOMxを定義するみたいで。
- ケーブル接続 -> PC側から2102の設定 -> V850のUART0の設定という順番
そうじゃないと2102がV850から正しくデータ受け取れないみたいです。
という点の他には特に問題ありませんでした。ってまだPC->V850は試していませんが。
チップにバグは12グループくらいあるみたいですね。致命的ななのか、不安定な未定義動作なのかわかりませんが。コンパイラのスイッチで回避を指示できるみたいです。U17293JJ の63ページに記述があります。