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ポストペイだと、支払能力のないやつが使いまくったら破綻しそう
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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
現実解 (スコア:1)
チャージ型のICカードで考える。
現実解は、一つのカードに三カ国のお金がそれぞれチャージできるようになっていて、
それらを店頭で現在の為替レートで、他国のスロットに移し変えるような感じかな。
なんか、為替トレードがコンビニとかで出来そうだな。
Re:現実解 (スコア:1)
ただ、ポストペイだと、支払能力のないやつが使いまくったら破綻しそうということですが。
# 韓国ってカード破産者が多いという話を聞いたような?
Re:現実解 (スコア:1)
- PiTaPa提携カード [pitapa.com] (クレジットカード発行会社が審査して発行)
- PiTaPaベーシックカード [pitapa.com] (PiTaPa専用カードで、三井住友カードが審査して発行)
- 保証金預託制PiTaPa [pitapa.com] (あらかじめ保証金を支払って、設定された限度額内で使用)
があり、所定の審査を通過するか預託金を支払わない限り利用できません。したがって、(以下、私自身カード会社の中の人ではなく破綻経験もないので、理想論や推測が混入している可能性があります)
という事象は、審査が正しく行われている限りは発生しないのではないでしょうか。
支払能力のない人の審査を通してしまったのであれば、支払い能力不足を見抜けなかったカード会社が節穴だったということで、カード会社の責任で加盟店に代金が支払う、というのが与信 (クレジット) だと思います。
また、カード会社 (債権者) は利用者 (債務者) に対して債務履行の請求が可能です。