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最高責任者が、死人だったんですよ。
っていうジョークは信じている人が少なからず居るみたいですね。まあ、Wikipedia自体がいま都市伝説みたいになってますから、こういううわさが広まるのもWikipediaを象徴的にあらわす一つの指標なのかもしれません。
ja.Wikipedia.orgにはそもそも「責任者というのが存在しない」(オープンでフラットといえば聞こえはいいが、実際のところ馬鹿も天才も老若男女もなにも区別されずすべてが横並びという、ひろゆきのいない2chのような馬鹿げたサイトです)ので、死人はもちろん生きている人でも最高責任者になることはでき
もちろん、若手音楽家・野田憲太郎であるとされる人物およびそれに煽られたバカな雑誌社などが、実名を挙げられた人物との間に法的責任を争うという話に発展するということは十分考えられますが。それは彼らの間での問題であって、「死人が最高責任者」というウィキペディアに関する都市伝説的ジョークと、野田憲太郎とされる人物や実名を挙げられた人物たちとが直接に結び付けられているわけではありませんから、ジョークはジョーク、人権侵害は人権侵害で両者は分けて考えるべきかと。
そもそも、ウィキペディアのアカウントと(野田憲太郎であるとされる人物によって)挙げられた実名とが結び付けられるという証拠が提示されていませんから、参加者の実名であるかどうかも胡散臭いです。ウィキペディア参加者としてメディアに露出経験のある今泉さんとかであれば、ウィキペディアのアカウント取得者であるということくらいは裏取りできるとおもいますが、その程度でしょう。ですから余計に、「この作品はフィクションです。実在する人物・団体とは一切関係ありません」というテロップつきのジョークにしか思われません。
本当に参加者の実名かどうかすら疑わしいということは、この件だけですらヒシヒシと伝わってきます。実際、最高責任者であるとされた方がウィキペディアに関わっていたという事実を示すような証拠は何も無い憶測で、しかも推論は「現在の new project proposal のルールに基づけば 5 人の責任者が存在するはずだ」というように、ルールの制定や変遷といった事情・歴史的経緯をまったく無視したうえで、野田憲太郎であるとされる人物の事実と異なる憶測が全て事実であるとすりかえられて行われていることは、それほど内情に詳しくなくとも十分に調査可能な範囲です。野田憲太郎であるとされる人物の言動を追えば、その疑いはさらに深いものとなるでしょう。
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
これがWikipediaなら (スコア:0, 興味深い)
Re:これがWikipediaなら (スコア:0)
Re:これがWikipediaなら (スコア:1)
Re:これがWikipediaなら (スコア:1, 参考になる)
っていうジョークは信じている人が少なからず居るみたいですね。まあ、Wikipedia自体がいま都市伝説みたいになってますから、こういううわさが広まるのもWikipediaを象徴的にあらわす一つの指標なのかもしれません。
ja.Wikipedia.orgにはそもそも「責任者というのが存在しない」(オープンでフラットといえば聞こえはいいが、実際のところ馬鹿も天才も老若男女もなにも区別されずすべてが横並びという、ひろゆきのいない2chのような馬鹿げたサイトです)ので、死人はもちろん生きている人でも最高責任者になることはでき
Re:これがWikipediaなら (スコア:0)
>っていうジョークは
いやま、「最高責任者が死人」ってだけならジョークですむでしょうけど、あれ、参加者の実名や家族事情を暴露してますから、下手すると訴訟モンですよ。ジョークと呼ぶには性質悪過ぎです。
Re:これがWikipediaなら (スコア:0)
もちろん、若手音楽家・野田憲太郎であるとされる人物およびそれに煽られたバカな雑誌社などが、実名を挙げられた人物との間に法的責任を争うという話に発展するということは十分考えられますが。それは彼らの間での問題であって、「死人が最高責任者」というウィキペディアに関する都市伝説的ジョークと、野田憲太郎とされる人物や実名を挙げられた人物たちとが直接に結び付けられているわけではありませんから、ジョークはジョーク、人権侵害は人権侵害で両者は分けて考えるべきかと。
そもそも、ウィキペディアのアカウントと(野田憲太郎であるとされる人物によって)挙げられた実名とが結び付けられるという証拠が提示されていませんから、参加者の実名であるかどうかも胡散臭いです。ウィキペディア参加者としてメディアに露出経験のある今泉さんとかであれば、ウィキペディアのアカウント取得者であるということくらいは裏取りできるとおもいますが、その程度でしょう。ですから余計に、「この作品はフィクションです。実在する人物・団体とは一切関係ありません」というテロップつきのジョークにしか思われません。
本当に参加者の実名かどうかすら疑わしいということは、この件だけですらヒシヒシと伝わってきます。実際、最高責任者であるとされた方がウィキペディアに関わっていたという事実を示すような証拠は何も無い憶測で、しかも推論は「現在の new project proposal のルールに基づけば 5 人の責任者が存在するはずだ」というように、ルールの制定や変遷といった事情・歴史的経緯をまったく無視したうえで、野田憲太郎であるとされる人物の事実と異なる憶測が全て事実であるとすりかえられて行われていることは、それほど内情に詳しくなくとも十分に調査可能な範囲です。野田憲太郎であるとされる人物の言動を追えば、その疑いはさらに深いものとなるでしょう。
Re:これがWikipediaなら (スコア:0, 荒らし)
>>>であるとされる人物>>>
大体こんなコメントを出すのは逃げている証拠。
>>>証拠は何も無い憶測で、>>> 木津御夫妻はfjにいましたね。そろって。証拠が何にもなければ、だんなさんは奥さんの多重アカウント不正利用も、ウィキマニアもウィキメディア財団のこともなにも「知らなかった」ことになると思いますが、これを証明していただきたい。招待制だったころのgmail付き合いから全てが始まっている。
池田信夫さんのコメントにレスつけてた馬鹿と同じ奴か、、、。で、スラド荒らし?
Re: (スコア:0)