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公立校での「忠誠の誓い」復唱は違憲、米大統領らは激怒」記事へのコメント

  • 裁判を起こした「無神論者の男性」を評価したい。

    大体数が盲目的に受け入れてしまっているようなことに対して、意義を述べるのは勇気のいることだし、今回のようにいろいろな反発を招くことも多いけれど、それを避けてしまってはいけないと思う。

    「先生の言うことをよく聞きいていい子にしなさい」みたいな
    • 自由への戦い (スコア:1, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward
      まえにも、国旗を焼いたら罪、という法律が成立した直後に、 言論の自由の立場から国旗を焼いて裁判に持ち込んで、 法律の無効を勝ち取った、ということがありましたよね。

      国粋主義が大手を振っている、という観点では日本より米国のほうが ずっとひどい状況にあるけど、それに対して戦ってでも自由を勝ち取る、 という動きがある (そして、その戦いが国をも動かすことができる) のが米国の救いどこ

      • by Anonymous Coward
        > 日本だと、たとえば学校における国歌斉唱に「自分はいやだ」と 反
        > 対しても、ぜんぜんその訴えが通る気配もない。 反対のやりかたが
        > 悪いのか、政府や裁判所にろくな人がいないのが 悪いのか、それは
        > 分かりませんが。
        • by Anonymous Coward
          上記は、最近の小泉政権になってから
          特に感じる事です。
              予備役しかり、メディア統制法や、プライバシー保護法案等。

            教育にお金かけないで、人が育つと思っているのだろうか。
          人殺しよりも大事だと思うのだが。
          • by Anonymous Coward on 2002年07月03日 20時28分 (#118367)
            > 教育にお金かけないで、人が育つと思っているのだろうか。
            > 人殺しよりも大事だと思うのだが。

            しかし、日本の教育現場を荒らしてきた日教組系の教師は
            「平和」・「平等」・「人類愛」などという言葉を振りかざしてきたという罠

            # 悪人は、善人の顔をしてやって来る
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