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「水素は危ない」という一般常識の根底にあるのは、ドイツの飛行船ヒンデンブルグの事故ではないかと思うんですが、これについては水素ガス自体が発火原因ではない、という調査結果があるようです。
最終的には水素に引火したわけですが、直接の原因は静電気により外皮が発火したらしい。参考 [nifty.ne.jp]。
その番組見てたんだけど、元ネタが思い出せん…ここ [fas.org]かなぁ。
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
水素ステーション (スコア:2, すばらしい洞察)
実車がきちんと継続的に運用され続け、実績を積み重ねていかないと何とも言えないのですが、今回のネタって、一番凄いのは、水素を直に充填させようってコトですよね。
メタノールだのガソリンだのを改質して水素を取り出して、みたいな話はよくありますが、化石燃料に由来(依存、は、するかな)しないシステムということは、まさに「二十一世紀」ですな。
(タンクは…高圧水素タンクか…大丈夫なんだろうな?)
当初はそんな大した数にはならんでしょうからまだ良いのでしょうが、「ヤマ」を越えた時(或いは、越えよう
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:水素ステーション (スコア:1)
科学に詳しく無いのですが仮に大事故でも起こして燃料の水素が
漏れだした場合等は危険じゃ無いのでしょうか?
ガソリンももちろん危険ですが・・・あ、危険性が同じぐらいなら環境に良い方を選ぶのか??
水素は本当に危ないのか? (スコア:1)
「水素は危ない」という一般常識の根底にあるのは、ドイツの飛行船ヒンデンブルグの事故ではないかと思うんですが、これについては水素ガス自体が発火原因ではない、という調査結果があるようです。
最終的には水素に引火したわけですが、直接の原因は静電気により外皮が発火したらしい。参考 [nifty.ne.jp]。
その番組見てたんだけど、元ネタが思い出せん…ここ [fas.org]かなぁ。