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ミートホープ(北海道苫小牧市)による一連の食肉偽装事件で、同社は、ハムやソーセージといった加熱加工肉製品から食中毒を起こす細菌が検出されても、そのまま出荷していたことが元幹部の話でわかった。小中学校の給食向けも含まれており、検査データはでっちあげていたという。食品衛生法違反の疑いが強いが、田中稔社長の意向をくんだ幹部の指示だったという。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
大変ですなぁ。 (スコア:-1, フレームのもと)
ごくごく大雑把に見積もって、回収費用で売り上げがほとんどトンじゃいますね。
この後評判が落ちて他の製品も売れなくなる可能性を考えると、間接的な損害は
もっと大きくなるでしょうし。
この損害、輸出元の企業からお金取れるんですかね。
Re:大変ですなぁ。 (スコア:-1, オフトピック)
偽装コロッケの国とか言われたくはあるまい?
同じ程度で喧嘩してどうするよ。
Re:大変ですなぁ。 (スコア:1, オフトピック)
入れるような国ではないよ。
Re:大変ですなぁ。 (スコア:0, オフトピック)
いや~、日本も負けてないと思うぞ。
ダンボールも、ばい菌も基本的に食い物じゃないから。
#日本「なぁ~に、かえって免疫力がつく。」
#中国「精進料理です。」
# 数学は科学の女王にして奴隷
汚染食品、中国産に限らず=世界各地から続々−米当局調査 (スコア:0)
汚染食品、中国産に限らず=世界各地から続々−米当局調査
7月12日18時0分配信 時事通信
【ニューヨーク12日時事】中国産食品の安全性について世界的に不安が強まる中、12日付のニューヨーク・タイムズ(電子版)は、2006年に禁止薬剤の検出などで米国への食品輸入が差し止められた回数は、中国産よりもドミニカ共和国やデンマーク産の方が多かったと報じた。汚染食品のグローバル化は明らかで、消費者は常に危険にさらされていると言えそうだ。
食品医薬品局(FDA)は先月、米国で養殖魚へ