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月周回衛星「かぐや」(SELENE)の打ち上げ延期、原因はコンデンサの逆付け」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    だからあれほど中国に下請けに出すなと言っているのに!(怒
    • by Anonymous Coward
      宇宙関係ではむしろ中国の方が先進国では?
      • Re:だからあれほど (スコア:-1, フレームのもと)

        by Anonymous Coward
        基本的にソ連の劣化コピーですが?
        ソ連のデッドコピー、あるいはそのものだった頃のほうがマシだとか。
        • by Anonymous Coward
          >基本的にソ連の劣化コピーですが?
          日本もアメリカの劣化コピーでは?

          >ソ連のデッドコピー、あるいはそのものだった頃のほうがマシだとか。
          現在の長征の連続打ち上げ成功回数は50数回ですが、日本の連続打ち上げ成功回数を調べてみては?
          • by Anonymous Coward
            打ち上げ連続成功回数ではなく、打ち上げ成功率でみるべきだと思います。ロケットの性能の優劣は打ち上げ成功率から見ないと「数を打ち上げてるから成功回数も多くなる」と言われてしまいます。
            • ロケットの性能の優劣は打ち上げ成功率から見ないと「数を打ち上げてるから成功回数も多くなる」と言われてしまいます。

              「打ち上げ回数」が多いと言う事も、強みの一つでは?
              見方を変えれば、それだけ、ノウハウの蓄積や、欠点の洗い出しが出来てるって事なので。

              日本の宇宙開発を、今後、どうするかは議論があると思いますが、もし、宇宙開発縮小するとかでも無い限りは、ロケットの打ち上げ回数が少ないとか、それを招いた要因(予算・人員不足etc)に対して、もっと危機感を持つべきなのでは?

              • ようやくアカウントがゲットできました。 「打ち上げ回数が多い」というのは確かにアドバンテージになりますね。実際の打ち上げてみて、初めて、欠点や不具合が分かる場合がありますし、使い込むことによって枯れた技術になるとでも言いましょうか、信頼面でロケットの性能は確実に向上するでしょう。ちなみに、今でこそ50回以上の連続成功を誇る長征ですが、導入初期には80%(http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt040j/0407_03_feature_articles/200407_fa03/200407_fa03.html)の成功率でした。(ロケット開発の黎明期の米ソ以外では
              • by Anonymous Coward on 2007年07月29日 6時11分 (#1197673)
                コメント内で横スクロールバーが付くようになったのっていつから?l
                親コメント

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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