コメント: ダメでした Re:大丈夫? (スコア 5, 興味深い) 26
興味本位で
8:58:45から117に繋いでみましたが、
つながりませんでした。
音声は
「現在電話が大変混み合っています」
でした。
#世の中同じ事考える人がたくさんいるんだなということでAC
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
興味本位で
8:58:45から117に繋いでみましたが、
つながりませんでした。
音声は
「現在電話が大変混み合っています」
でした。
#世の中同じ事考える人がたくさんいるんだなということでAC
日本人参加者だけ、見せしめに捕まりそうですね。
本人たちは生贄にされるってわかってるんだろうか。
違法ダンロードの刑事罰化には反対ですが、
テロ行為により法を変更するなど、もっての外であり愚かな行為です。
メインフレームは顧客がやめることを許さない分野なんですよ。
ずっと動かし続けたいので、サポートし続けろ、それだけの金は払うって感じです。
自社開発するメリットは製品寿命を自分達で決められることもあります。
最近はIAサーバーでもロングライフサポートするメーカーもありますが、
10年以上稼働が前提となるとメインフレームで通常のIAサーバー並のサポート期間
は厳しいですね。
extundelete というツールを使うと、件でバックアップ復旧データが
格納された(最後の望み:天からの糸をぶった切りにつながった) RECOVERED_FILES/ ができて、
「最大限」救出してくれる。
最大限なので、救出の際、ファイルのはずだけどどこにあったかわからないorファイル名が
わからない、などは、files.xxxxx みたいな名前で復活する。
これはHDDを自分以外アクセスしないように保全した状態
またはシステムディスクとして稼働していない状態で、
HDDのイメージをとってから、そのイメージをマウントし、その領域に対して試すのが
いちばんダメージが少ない復元方法でして、
かつ「HDDマウント領域が全員バラバラ」あればよかったのだが、
マウント領域が一緒のHDDに、最大60契約・60領域が混在していたようなので、
結果最大60契約分のデータがフルーツバスケットされて復元された可能性。
さらにもとのHDDを保全せず、やみくもに実行したりすると、
ディレクトリ構成・ファイル名などが書いてあった領域が
上書き・復元過程で破壊され、結果誰のファイルかわからないファイルが
増えてしまい、他人とデータが混ざりとどめをさしたって可能性がなきにしもあらずでして。
メインフレームに必要な耐障害性やら冗長性やらってアホみたいに高いんですよ
で、Itaniumはこれをもってるんですが、XeonはE7でもまだ足りない
今までNECはHP-UX動かすためのItanium機持ってたから、その上で動かしてたんだろうけど、
OracleにHP-UX切られたから、Itanium機はやめたいんじゃないですかね?
そうすると、専用プロセッサ開発する方が、メインフレームのためだけにItanium使い続けるよりマシってことかも
http://starbucks.wi2.co.jp/pc/menu2_jp.html を見るとWPA-PSKどころかWEPでもないようですね。
これだとパッシブに盗聴されるので、ちょっと使う気にはならないですね。
古いプログラムというのもあるけど, OSおよびアプリケーションプログラムの作りがWindowsServerやUNIXの様なベストエフォート型じゃないというのも.
メインフレームを使うような業務だと, レスポンスやスループットが保証された, 一種のハードリアルタイムに近い処理がまま求められます. そのため, 個々のアプリケーションプログラムはCPU時間やメモリなどの割り当てが実行前に規定され, その範囲内で処理を行うことになります. これにより, システム負荷が低い場合でも, CPU時間や作業用メモリ領域を多く使って処理を早く終わらせたりすることはありませんが, システムの設計範囲内の負荷であれば確実に処理が遂行されます.
一方, ベストエフォート型だと, 使用CPU時間・メモリ量: 使えるだけ, という感じで動的に確保するのが基本なので, 多くの低負荷状態での処理性能は向上しますが, 高負荷状態での処理性能を事前に予測することが難しくなります. そのため, システム構成設計としてワーストケースを想定し, さらにそれに何割か(あるいは何倍か)上乗せするという物量作戦で対応することになります. いきおい, IAサーバのメモリ量はメインフレームよりも増える. でも価格が安いのでそれはそれでOKということです.
なお, IAサーバなどでも高負荷時の処理性能を確保したい場合には, トランザクションモニタやジョブキューイングシステムをミドルウェアとして使うことにより, メインフレーム的な使い方もできます. 基幹系システムでチャネルIOが必要ないような用途では, このような構成がよく使われていると思います.
Xeonに対するメリットは他の人も指摘してるので、CPU開発費のデメリットはどうなのかという観点で。
CPUの開発といっても、最新のx86とかスマートフォン用のARMとかの高性能CPU開発とはずいぶん毛色が違うはずです。
プロセス開発
高性能CPUは新プロセスの開発と並行して行う必要がありますが、性能を追わないなら1世代枯れたプロセスをつかえるので、大幅に開発のコストを下げることができます。
アーキテクチャ設計
過去のCPUモジュールを1チップにまとめてるようなので、高性能CPUと比べたらほぼゼロ。
レイアウト設計
高性能CPUでは人手をかけて最適化しますが、性能を追わないならGPU同様に自動配置配線で行ける。
#高性能CPUはダイ写真のブロック内部まで規則的な模様が見えるのに、GPUはのっぺりとした模様なのはこのせい。
この辺りの違いから、高性能CPUに比べて、開発費は桁で小さくできる可能性があります。
記事では、前のNOAH5に比べて半分の開発費で、40nmで製造とあります。
NOAH5は2001年なので、0.18um辺りで製造でしょうか?
1世代微細化すると開発費2倍といわれる業界で、4世代微細化したのに逆に開発費が下がっている。
やはり、性能を追わず、コスト最優先で開発しているのではないでしょうか。
1世代前のNOAH-5は10年前のもので、じゃあそれから10年間、どうしていたのか?そもともItaniumとアーキテクチャ違うだろ? と、思って調べたら、ItaniumでNOAH-5をエミュレーションしてたんですね。
↓のブログ記事より
NECが11年ぶりに独自プロセッサNOAH-6発表 竹下世界塔の計算機よもやま話/ウェブリブログ
Itaniumの3.5倍の性能というより、ItaniumでエミュレーションしてたNOAH-5の3.5倍の性能といったほうが正確なのかな。
コアの設計はほぼ同一で、メモリーコントローラーやクロスバースイッチが新設計。
メインフレームは性能も重要だけど資産の継承が最重要なので、こういうやり方もありなんですね。
弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家