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結局シャープの電子手帳に戻っただけじゃないか!
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結局シャープの電子手帳に戻っただけじゃないか!
>これを日本語で「名前付きパイプ」と記載してしまうと、一般的には「鉄パイプ」などを連想させてしまいます。
>そして、「鉄パイプ」には例えば「鉄パイプで強打する」といった悪いイメージがあります。
そんな連想しねぇよ!
「お前が書き込んだんはばれとるんやで。
ほらこれ、お前のIPアドレスやろが!
そうか、ならパソコンみせてみぃや。
ほーら、やっぱりや、192.168.0.1やないか。
ええ加減白状せいや!」
問1 : 取調官が納得するように25文字以内で返答せよ。
#コピペだよ!
#ちなみに通信の暗号化はAESで行われているそうです。
えーと、「ある地震学者『これは大地震の可能性がある』と警告」とされているのは、おそらくGiampaolo Giuliani氏のことですね。
この方、地震学者じゃないです。それどころか、科学者ですらない。
伊グラン・サッソ国立研究所(ちょっと前にCERNの「ニュートリノ光速度超え騒ぎ」がありましけど、そのニュートリノの飛ばし先)に勤めていらした技師で、地震研究は趣味でやっていたものらしいです。
Giuliani氏の主張は「ラドン濃度観測で地震が予知できる」という、いわゆる地震予知マニアの方が好む説です。
しかしながら、Giuliani氏はこの大地震の前には全く知られていなかった人物で、ラドン研究に関する査読を経た論文をひとつも書かれていません。
(情報ソース:NATURE記事※PDF)
で、肝心の予知ですが、
3/14:
Giuliani氏、ブログのインタビューに「群発地震は正常で、3月末には減少する」と答える。
→3/30にこれまでで最大の、マグニチュード4.0の地震が発生。3/27:
Giuliani氏、24時間以内に地震が発生すると、ラクイラ市長に警告。
→地震規模は最大でマグニチュード2.3。3/29:
Giuliani氏、6~24時間以内に「カタストロフィック」な地震が発生すると、スルモーナ(ラクイラから南東に55km離れた町)市長に警告。
→何も起こらず。
但し、避難勧告を受けた住人にパニックが発生。
(この件でGiuliani氏は扇動を行ったとして出頭を命じられる)大地震発生後:
Giuliani氏、地震の数時間前にラドン濃度が警戒レベルに上昇していたと主張。
(前の晩、知人に警告の電話をかけたとも)
→International Commission on Earthquake Forecasting for Civil Protectionはインタビュー後、「証拠なし」と結論。
といった具合です。
処理性能で言うなら、今時のノートPCなら問題ない場合は多いと思う。
また、突出した性能を求めないのなら、価格面でもそこまでノートが高いわけではない。
デスクトップPCだからといって、みんなが部品交換するわけでもない。
高度な演算処理は、ネットワークの向こうにお願いしちゃうこともできる。
思うに、デスクトップPCのアドバンテージは、「持ち運べないこと」なのではないだろうか。
「どうせ持ち運べないのだから」と、大画面のモニタも繋ぐし、入力機器だっていくらでもつなげる。
持ち運べないことを逆手にとった拡張性。それがデスクトップの最大のメリットのような気がする。
だから、例えば、ほどほどの性能のノートPCを用意して、
大型モニタと、お気に入りのキーボードとマウスをつなげたら、
べつに「デスクトップPC」じゃなくてもいいや、って人は少なくない気がする。
でも、それはデスクトップとどう違うのか……? とかそんな感じ。
今回の件に限って言えば、警察がほぼ唯一で最大の脅威だったよね。
> ハードルが下がっただけ
「だけ」じゃねーよ。デジタル化でカジュアルコピーの「ハードルが下がった」という理由でSCMSやダビング10が導入された事実ひとつとっても、程度問題はしばしば死命を制する。
> 罪を犯したほうが悪い、というのは正論
「正論」じゃねーよ。ここは罪刑法定主義を採用している法治国家日本だ。
日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚