コメント: よっしゃ (スコア 5, おもしろおかしい) 132
whoisで出てくる住所にkobo送ってくる!
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
whoisで出てくる住所にkobo送ってくる!
もしかして: 楽天を利用したことがない?
> デフォルトでオンになっているメールマガジンの購読申し込みをクリアすれば来る事は無いはず。(これはこれで酷い仕様だと思うが企業体質なんでしょうがない)
デフォルトオンごときで酷いとか言ってたら楽天は悪鬼羅刹か何か?
チェックを外してもいつの間にか配信が有効になってたり
それを無効にしてもまた有効に戻ったり
それが何度も繰り返されることに対して苦情を申し立てても実質無効で
挙げ句の果てにはショップが勝手にやったことと嘘をついて
…
有名だと思ってたけど、意外に知られていない?
楽天のNetwork Information Centerは楽天のネットワークを管理している責任者の窓口でしょ?
楽天のネットワークが引き起こしている問題について、確実に対応してもらえる有効な窓口が他に無いのであれば、
(他に存在している窓口に相談しても無視されてしまうのであれば)
その選択は仕方ないんじゃないですかね?
もろにはっきりとした「迷惑行為」を企業に対して仕掛けているわけだから
下手すればスパム業者並みの社会的制裁を食らう可能性がある。しかし
それが「迷惑行為」であると楽天が声を上げればその瞬間、
楽天がありとあらゆるお客様に対して「迷惑行為」を働いていることを社会的に認めることになる。
けど、どうなんだろうね。いや、どうなるんだろうね。
楽天の悪質なところは、こういったユーザがミスし易い仕様を、
端々に入れてくるところだよね。
その為にユーザとしては「受信拒否した」と思っていても、
広告メールが送信されることになる。(それも大量に)
楽天ブックスとかでも、確認画面まで行った後にどこかを変更すると、
メール送信のチェックが復活する。
他の情報は全て保持しているのに。
昔、確認画面の上下にそれぞれメール送信のチェックがあって、
両方のチェックを外さないと送信してくる、っていう冗談みたいな
仕様だったことがある。流石に今は違うようだけど。
単純な転送だといやがらせになるかもしれないので「貴方のドメインからこんなSPAMが届いてるので
速やかに対策をお願いします」と簡単な本文をつけて転送すればいいんじゃね?
whoisでドメイン管理者調べてそっちにも一緒に送ってあげないとダメかもしれない。
万が一社内で連絡が回らないといけないのでCC:三木谷君としておくのもお忘れなく。
社長はSPAMなんて出したくないのに社内のどっかの部署が社長の英語を理解出来ないために
SPAMを垂れ流している可能性もあるので、ちゃんとトップに知らせるのも大事な事です。
1人で1日何通も送ったりすると訴えられる可能性があるので1日1通程度を手動でまったりと。
これを10万人ぐらいの人が1年ぐらいやり続ければ多少まともになるんじゃないかと。
懸賞市場の応募は、2.確認というページがあり、このページにはCAPTCHA、テキストボックス(ない場合も)、メルマガの受信選択があります。
メルマガ希望のチェックをはずして次のページへ進んだとき、CAPTCHAにミスがあると再入力を求められます。
このとき、テキストボックスの内容は保持されているのに、メルマガ希望のチェックはすべて復活します。
なぜ、何度もメルマガ不要の意思表示をしないといけないのでしょうか。
知名度がゼロに近い業者がスパムのようにメールを送りつける行為が、メリットがデメリットを上回っているのは分かる。
けれど、ネットのショッピングモールとして有数の知名度を持つ楽天が、あのようなメール送信を行っていることは、本当にメリットがデメリットを上回っているのだろうか。
その手法をずっと続けていることが、メリットがデメリットを上回っている証左だと言われても納得はできない。
ストーリーのリンク先のリンク先から以下引用するけれど、これを読むにメリット・デメリットを社内で吟味した上であのメール送信手法を採用しているとは思えないんだよな。
津田 楽天の購入時のメール送信のチェックボックス。周りの人が三木谷さんにどれだけ「やめたほうがいい」ってアドバイスしても絶対に首を縦に振らないらしいですからね。
川上 そうですね。三木谷さんは自分の最大の発明だと思っているらしいですね。
杉原 スパムをですか!?もしそうなら、すごいですね。なんか全然インテリジェンスのかけらもないですね、インテリジェンスのかたまりみたいな印象の人なのに。
楽天spamは本当に酷くて、しばらく戦ったが、結局、楽天では買い物をしなくなった。
spam出すと儲かると本気で思ってるのかね?顧客を失うデメリットの方が大きいだろうに。
開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー