コメント: 攻撃予告は義務 (スコア 5, 参考になる) 77
民間人がいるエリアへの攻撃は事前に予告しないとハーグ違反になったはず。
その方法がツイートってのが妥当かどうかはわからんが。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
民間人がいるエリアへの攻撃は事前に予告しないとハーグ違反になったはず。
その方法がツイートってのが妥当かどうかはわからんが。
神様はいません
神頼みするひとばっかりです
そして見放されます
>4社に分割発注されたけど実際に作業する下請けは同じだったとかいう事態が発生したら笑ってしまうのだが。
知り合いが、あるデスマの現場をようやく契約期間切れで離れたところ、数ヶ月後、別の会社の下請けで同じ現場に派遣された。
こういったシステムでトラブルを起こすのは、既存システムとのインターフェイスですよね。
それだけでも大変なのに、
4社が別々に開発するシステムの連携もやれと。
みずほ銀行は、エンジニアの他に、神様も雇うべきだと思う。
まさかのドジっ子属性
タリバンがBCCをCCでメール、送信先の400名が明らかに
http://wired.jp/2012/11/20/taliban-fails-to-bcc-an-e-mail-reveals-its-entire-pr-mailing-list/?utm_source%3Dfeed%26utm_medium%3Dall
まず、今回改訂された利用条件は、アプリ開発者向けに配布されている開発用ソフトウェア(SDK)の利用許諾のことね。Android全体じゃない。これ大事。
次に、テーマになっている「断片化(fragmentation)」は、Androidのソースコードから分化して開発されて、互換性が確認できないプラットフォームのことだと考えるのが妥当だと思う。
大前提として、Androidはオープンソースになってるから、誰でも好きなようにソフトウェアの設計図であるソースコードを手に入れる事が出来るのよ。そして、手に入れたソースコードを改造するのも自由だし、それをつかって製品を作っても(商用利用も)構わない。
ただ、Android端末を作るメーカーそれぞれが好きなように改造したAndroid端末を販売してたら動きがバラバラになっちゃって、アプリがまともに動作しなくなるので、互換性があるかをチェックする仕組みが設けられている。それが互換性テストね。
この互換性テストを通らないと、Androidを名乗ることは出来ない(商標権はGoogleが持っているので)。あと、Google Mapsとか、Google PlayとかGoogle社製のアプリを搭載できない(これらはオープンソースになっていない)。この条件で、Google社は増え続けるAndroid端末の互換性を保とうとしている。
さて、それでも「互換性がなくてもいいや」って、端末を出してくるメーカーがあるわけです。
オープンソースのAndroidをベースにして、互換性テストを通っていない端末は、例えばamazon社の"kindle"とか、日本では楽天が販売している"kobo"。最近だとアリババ会社が、Androidをベースに"Aliyun OS"というのを開発してるけど、これらはみんな互換性テストは通っていない。
これら、派生のプラットフォームを出してる会社は、自分たちのプラットフォームのことを"Androidベース"って言うことが多いんだね。それがわかりやすいので。仮に会社がAndroidベースって大声で言ってなくても、開発者の方は"Androdベース"と認識するわけ。それがわかりやすいので。
んで、これらの端末では、Android向けに作ったアプリがちゃんと動かない場合が多いのよ。互換性が確認できてないんだから当然だよね。
けど、開発者もユーザーも、その端末はAndroidベースで動いているという認識なので、「なんだよー。同じAndroidなのにアプリがまともに動かないよ」となって、結論として『これだからAndroidはだめなんだ』と、なってしまう。
AndroidのVMで動作して、Androidのライブラリを使い、AndroidのSDKでアプリ開発を出来て、みんながAndroidだと思っているけど、実はAndroidと互換性のないプラットフォームが増加する。
これが、狭義の"Androidのフラグメンテーション"。
広義には、Androidのバージョンの違いや、互換性テストを通っているのに存在する細かな差異のことを含めて言ったりもするけど、今回はアプリ開発者に対しての規約変更。端末の動作に関わるフラグメンテーションを起こすなアプリ開発者に言われても困る。アプリ開発者にはどうしようもないんだから。
そんな状況で、kindleやaliyun OSが「互換性のない派生プラットフォーム」であることを知らず、AndroidのSDKを使ってうまく動作しなかったときに、SDKを配布しているGoogle社に報告して、サポートを求めてくる開発者も相当数出てきた。
Androidアプリの開発者は、短い期間で急激に増加したので、どこからどこまでがAndroidなのか。そのあたりの啓蒙が足りていなかった。
また、オープンソースである以上、他の会社が、Androidベースの端末を販売することを完全に止めることは難しい。
なので、今回の規約の改定で、Androidの断片化(フラグメンテーション)を明確に否定する条項を加えたのは、これを加えることで互換性のないプラットフォーム向けのアプリ開発を、自分たちの責任範囲から外すため。
『互換性テスト通ってない端末(フラグメンテーションの原因)を僕らはサポートするつもり無いから、君ら開発者もそのつもりでな!』っていう、Google社からのメッセージなのだと、僕はそう考えています。
結論としたら、普通にAndroidアプリ作ってる分にはまったく影響ないし、互換性のないプラットフォーム向けにアプリ作るときは、そのプラットフォームを出している会社にサポート求めれば良いんだから、全く問題ないはないと思うよ。
修羅場を招くだけかと…
そういうデマを鵜呑みにした発言は「自分には事実確認をする能力がありません」と叫んでるのと同じことに気付け。
実際に彼がそう発言したというソースは一度も示されたことがない。
どころか、1980年代からの彼の発言 (例えば以下のスピーチ) は一貫して「もっとメモリを」と言い続けてる。
http://csclub.uwaterloo.ca/media/1989%20Bill%20Gates%20Talk%20on%20Microsoft.html
まあ、一度も彼の発言なんか聴いたことないんだろうけどね。
Tab Mix Plus 0.4.0.3は、アドオンマネージャが開かなくなるという問題が起こるため、ブロックされています。
Tab Mix Plus Dev-Build 0.4.0.4pre.120724a で回避できるという報告があります。
http://tmp.garyr.net/forum/viewtopic.php?f=3&t=15740
Thunderbird 17がクラッシュするという報告の多くは、Quicktextが原因です。
要は、「店舗の価値って何よ?」ってのが改めて問い直されてるわけだ。
単なる販売所なら、その役割は終わりに近いと言うことで。
だから最近のヨドバシ等は接客やサポートに力を入れているのでしょう。
リアル店舗のネットに対する利点は実物を見ながらリアルタイムに突っ込んだ質問ができることでしょうから。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy