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東京では小・中学生の糖尿病が減少傾向」記事へのコメント

  • by zozbug (9256) on 2007年08月14日 6時17分 (#1204885)
    小学生低学年くらいの子どもがジュースをねだる場面を見て、おーほほえましいと思っていたら、買ったのがお茶だったということがあって……いや~、僕らぐらいの年代は、お茶なんて家でガブガブ飲めるもの、どうせ買うなら甘いジュースっていう感じでしたけどねえ。

    こんだけイロイロとおいしいものがいっぱい手に入る世の中だと、ただ甘いモノに対する希求はなくなるのかもしれないなあ と。
    • by FlakTower (32689) on 2007年08月15日 15時47分 (#1205381) 日記
      ”僕らぐらいの年代は、お茶なんて家でガブガブ飲める”
      私もそうでした。お茶はいつでも飲めるようになっていましたし、夏の冷蔵庫には麦茶が常備されていました。

      が、今はお年寄りの家に行くと、お茶っ葉の缶とこし網ではなく、紅茶のようなTパックに変わっていました。飲みたいときにTパックで煎れる形に変わっています。
      それどころか…、急須は使わずペットボトルのお茶を器に入れて飲むだけなど…。

      そういう事を多々目にすると、こう思います。
      もはや”お茶はジュースと同じ扱い”なのかもしれません。

      それが当たり前になった家庭の子供も、当たり前にお茶を飲む機会がなくなりますから
      ”お茶=いくらでも飲んでよいもの”ではなくなり、”お茶はジュースと同じ扱い”なのかもしれませんね。
      親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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