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地デジ、国土交通省の光ファイバー利用で視聴域拡大へ」記事へのコメント

  • 200億円(10年寿命、製造、打ち上げ、維持管制費用含み)の衛星1個で、日本全国カヴァーできるんですよ。

    パラボラだと、台風で飛ばされる?
    そんなに頻繁に暴風が来る地域だったら、風速50メートルでも飛ばない、業務用のパラボラを1個建てて、
    周囲にCATVで再送信すればいい。
    • 台風でアンテナ飛ばされる以前に、豪雨だと風速関係なく、信号自体が受信できなくなる恐れもありますが。

      #台風が来る時は、アナログBSの画面に出るノイズでその時の雨の強さを把握してます。
      --

      /* Kachou Utumi
      I'm Not Rich... */
      親コメント
      • 既に衛星からの電波受信が使い物にならない程の状況になったら、
        高度なビジュアルや音響に訴えかける災害情報ってあまり意味がないと思うのですよね。
        それって、多くの人が感じる台風や雷などの災害が起きた時に一時的なテンションの上昇を埋めたいだけの、
        娯楽や余興的な情報ではないですか?
        しかも、そういう時に本当に必要なのは非常に局地的な情報のはずですが、
        テレビは今も昔もそこまで詳細な情報を発信するメディアではありません。
        つまりテレビインフラの信頼性は、そこまで高くする必要は無いと考えてもよいのではないでしょうか。

        無理矢理テレビを詳細な情報を発するメディアとする為に投資するよりは、
        もっとシンプルな別のルートにする方が効率的です。
        別に有線でも無線でもいいのですが。
        むしろ視聴がまだ良好な状態の時に、予報としての情報を発信する能力を高めるべきです。
        で、その分野に関しては今でも結構出来ていると思いますし、これ以上のぞむべくもなし。
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        =-=-= The Inelegance(無粋な人) =-=-=
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        • by Anonymous Coward on 2007年08月14日 21時47分 (#1205145)

          しかも、そういう時に本当に必要なのは非常に局地的な情報のはずですが、
          テレビは今も昔もそこまで詳細な情報を発信するメディアではありません。
          つまりテレビインフラの信頼性は、そこまで高くする必要は無いと考えてもよいのではないでしょうか。

          いい加減現実離れした仮定を持ってきて自説をのたまうのやめにしてもらえません?
          夏厨でないお年の方なら、阪神大震災のことも記憶に残ってると思いますが、コミュニティーFM局だけでなく、テレビ、ラジオでも○○町、○○町はガス漏れの危険があるので、××へ避難してください、などと局地的な情報を流していました。
          今から振りかえって、あのテレビ放送が無駄だった、ラジオで十分、携帯のWebで十分というような主張を聞いたことはありません。
          地震と大雨、大雪とは違うといっても「テレビは今も昔もそこまで詳細な情報を発信するメディアではありません」「つまりテレビインフラの信頼性は、そこまで高くする必要は無いと考えてもよい」という主張が多数だとは思えないし、まして正しい主張とは思えません。
          ソロバンはじいて「衛星でこんだけ浮く」とか出してくれてもいいですが、どうも現実に起きてることとかとは離れたところで考えた説という匂いがぷんぷんしてます。
          普通、「自分はこういう説を考えたけど、社会への影響でどこかに見落としがあって、こんなにうまくいくわけはない」とか思いそうなものですが、そういう謙虚さが微塵も感じられません。
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          • 私はモロその被災者なんですが、まあそれはさておきですね、
            地震なら有線はとてももろい手段になってしまいます。下り一方向の無線メディアが強くなりますが、
            あれから幾年月、技術が進んで小型の映像機器が増え希望が持てる様になったものの電力の問題はまだ残ってるとか、
            越えるべき壁がありますが、あまりにもテレビの可能性にこだわるばかりにその順番を間違えようとしていませんか?

            それにテレビが無駄だというのは、即応性が必要なものに方式上向かない点において無駄なだけです。
            最初の議論の前提がそこにあるから、そういう趣旨で反論したまで。
            即応性の向上には人為的な物を排除してなるべく自動化することが必要で、その経路はよりシンプルでなくてはいけません。
            テレビの網を横から間借りするならまだしも、
            他の有線があったりする訳で結局テレビじゃなくていいんじゃないのって結論になります。

            視覚メディアが物を訴えるのに有利なのはその通りですが、無理矢理どこまでもそれを追求するのはどうか。

            社会への影響とか言えば「職を失って路頭に迷う人が多数出る」点で問題ですね。
            ドラスティックな社会変化が起きると前にも言いました。
            もうこの一点だけで社会のコンセンサスは得られないでしょう。
            災害放送とか小さな話ですよ。鼻くそみたい。
            技術屋に必要な謙虚さという意味では、ここで身を引いておかないと袋叩きにされるなっていう
            謙虚というよりは大人の打算的な判断が必要ですね。
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            • 言ってることはわかるが、その内容ってのは大先生が研究室の中だけで妄想してる理論の域を出ていない。
              実際に、ワタシを含む世間の愚民様は「他の有線があったりする訳で結局テレビじゃなくていいんじゃないのって結論」にはならないですよ。
              • そうですよ。
                だから今後もテレビという重要なインフラの為に、やや社会主義的な感覚で大金を継ぎ込むのにみんな同意するしかないですね。

                #私の軸は衛星デジタル放送案への反論に災害時に困るよって話はあまり理由にならんよって話なので。
                #その流れの中には、災害時に困らない為にという理由を金銭継ぎ込み理由にするのも単なる方便だよねって話も含有。
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          • まとめると
            「地方局が必死で自画自賛してんだから、おまえら愚民共は謙虚になれよ」
            と。
        • それ、マジで言ってんの?
          豪雨になる可能性が非常に高いですって予報を出しておいて、実際豪雨の状況が酷いので
          今どの程度危険な状態に近づいているのか、それともまだ余裕があるのか知りたい人はい
          るだろ。
          情報っつたって10m四方とか100m四方という単位で出る訳じゃないだろ。
          そうなると各家毎に危険度は違うだろが。そんなもん周辺の人が察知する以外に誰が情報提
          供すんだよ。
          それに現実は常に予想を超える危険性を持っているし、実際それで亡くなった事例は過去に
          いくらでもある。

          防災放送だって完璧じゃないんだぜ。
          TVで「こう
          • 大前提として避難は早めにするものです。
            予報は万能ではありませんが、
            それを万能じゃないとか言い出したらあらゆるものが何でもその反論で片付いてしまいます。
            災害時において万能じゃないものをカバーするのは早めの行動です。
            そのためには早めの「正確な」情報であり、
            死ぬ寸前に「あなたはもう死んでいる」とか言う為に情報網を強化するのは過剰品質です。

            竜巻やダウンバースト、集中豪雨の様な超局地的な現象に関しては、
            起こってから動いてもどうしようもなく事実上黙って受け入れるしかありません。

            >そうなると各家毎に危険度は違うだろが。

            それをテレビが出すんですか…。
            それは今も昔もこれからも各個人が判断するんですよ。冷酷非道な自己責任ですよ。

            >遠くに住んでいる知人が心配でそういうニュースを見ている人だっているし、見えない事で
            >変に想像を膨らませて間違った行動をとられるより「過去の酷いときにはTVで見ていても今
            >回ほどの勢いはなかった」といった具合に見た目そのままの方が的確なんだと言うことに気
            >付けよ。

            それは、災害の第一次の当事者ではないので、今回の話とは関係ありません。
            テレビでの放送、大いに結構です。冷静になれる場所で見られる高度な情報は、大変重要です。
            日本各地で多重に大規模な天災が発生した状況を想定…としたいなら、返す言葉はありませんが、
            そうなるとインフラも多重にボロボロでしょう。

            #ウインカーは曲がってから出してもだめ。
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            • >予報は万能ではありませんが、
              >それを万能じゃないとか言い出したらあらゆるものが何でもその反論で片付いてしまいます。

              >それをテレビが出すんですか…。
              >それは今も昔もこれからも各個人が判断するんですよ。冷酷非道な自己責任ですよ。

              「見えない事で
              変に想像を膨らませて間違った行動をとられるより「過去の酷いときにはTVで見ていても今
              回ほどの勢いはなかった」といった具合に見た目そのままの方が的確なんだと言うことに気
              付けよ。」

              と書いただろ。
              予報が万能じゃないからリアルタイムで周辺のいろいろな情報を提供するのが当然なんだよ。
              百聞は一見に如かず、目で見た
              • >>死ぬ寸前に「あなたはもう死んでいる」とか言う為に情報網を強化するのは過剰品質です。
                >誰がそんな話をしているんだ?

                最初から、どのレベルまでテレビの受信信頼性を確保するかの話です。
                それとカバー領域向上技術と金回りバランスをどの点に落とし込むかの話。

                >避難先で被災するケースや、避難勧告が出たけど避難しなければ助かったのにという事例を考えれば
                >単に早めに避難すればいいってもんじゃないよね。

                そんなケースを考えても動けなくなる前に動くという原則は崩れません。

                ・避難するかしないかの判断は動けなくなる前に行う。
                ・衛星からの電波受信が全く使い物にならない状態は、同時に動けない状態にも近くなっている。
                ・それ以外の人は見られるでしょ。

                じゃあこの件は衛星導入の可否の理由として適切なの?という疑問に行き着きます。

                ならばテレビの受信信頼性を上げる理由は何だとなると
                視聴者側の理由で一番大きいのは「テレビが映っていることが生命線だとみんな思っているから」です。
                極端な話、家がぶっ壊れて死ぬその瞬間まで。

                テレビ信仰は理解しています。うちだって信頼性の高い方式であるCATVが来てから随分幸せになりました。
                だから今後もテレビという重要なインフラの為に、やや社会主義的な感覚で大金を継ぎ込むのに
                みんな同意するしかないですねと。

                #情報入手経路が多い程バックアップが効く理論は、テレビの強化ではなくて別ルートを増やすことを考えないと。
                #言われているのはテレビの強化というより地デジの弱点をあの手この手でカバーするという、あまり根本的ではない手段ですが。
                --
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              • >視聴者側の理由で一番大きいのは「テレビが映っていることが生命線だとみんな思っているから」です。

                それは錯覚なのだから、従う必要なんかありません。単なるマスヒステリーです。

                確率的には年間1人発症するかどうかというvCJD予防のために、米国産牛肉の輸入を禁じ、
                国内産牛肉の全数検査をするのに、どれだけ国費が使われたか。
                非常におろかな話です。

                危険がすぐそこまできている日本脳炎ワクチンについては、誰も問題にしない。
                麻疹なんかが流行する先進国は日本だけです。
                親コメント
              • でもみんな従えって言ってるみたいだしね ヽ('A`)ノ

                #全頭検査は、どっちかというと世界的なアピールへの視点が欲しい。
                --
                =-=-= The Inelegance(無粋な人) =-=-=
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            • >大前提として避難は早めにするものです。
              >予報は万能ではありませんが、
              >それを万能じゃないとか言い出したらあらゆるものが何でもその反論で片付いてしまいます。

              衛星波ってのは意外と簡単に切れるってのが問題なんですが。

              ですから途切れる度に避難していてはキリが無いですし、かといってその避難をする為の情報は既に届いてこないと言うのは十分に問題でしょう。

              #CSなんぞちょっとした夕立でも切れちゃいますよ。まあ、アナログBSならノイズ交じりでも見れたりもしますけど。

      • 生命維持装置じゃないんだから、常に受信できる必要はないんですよ。
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        • by Anonymous Coward on 2007年08月14日 14時20分 (#1205022)
          台風のときに台風情報を見ようとしたら台風のせいでテレビが見れない。
          大雪のときに気象情報を見ようとしたら大雪のせいでテレビが見れない。
          そういうオチは許容範囲ですか?

          マジレスすると、なんで衛星がダメなのかといえば、東京の放送を
          別の地方で視聴できたりするのが嫌みたいです。
          たぶん例の如く、あの悪の権利保護主張組織が関連してるのでは
          ないかと想像され…。
          衛星放送だと、地域が絞れませんからね。

          日本でテレビが一番最後に見れるようになった沖縄の大東島では
          東京都が小笠原諸島向けに用意した衛星放送に便乗しています。
          しかし、沖縄には日テレ、テレビ東京系列の放送局がないので
          日テレ、テレビ東京はカットされています。

          地デジに合わせて、小笠原諸島へは海底ケーブルを使った放送中継を
          計画中らしく、そうなると大東島は再び衛星放送以外は見れない
          地域に戻ってしまいます。

          都市部では比較的スムーズにアナログ停波の準備が進んでるみたいですが、
          地方では黄色信号が点滅、いや、点灯くらいになってます。
          いろいろテコ入れが必要でしょう。

          または停波を延期するかしかないかも。

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          • > たぶん例の如く、あの悪の権利保護主張組織が関連してるのでは
            > ないかと想像され…。

            なんでわざわざ伏せるのかわかりませんが、これまで
            キー局からのダイレクトなコンテンツ配信に反対してきたのは
            地方のTV局ですよね。
            # 「利権保護」はともかく「権利保護」を主張してたっけ?

            キー局関連会社のBSデジタル放送のコンテンツがかなり制約されてるのも、
            地方局からの要望が大きいわけで。

            もちろん、コンテンツによっては契約の問題があります。
            配信範囲に合わせた契約になってるんで、絞らないとコストが...
            場合によっては許諾受けられないケースもあったかと。

            典型的なのはオリンピックなどの映像配信あたりですが、
            国際配信受けてるニュース映像なんかも結構あるようです。

            以前、CS日テレの試験運用で日テレのサイマルをCSでやってましたが、
            この手の理由で見事に穴だらけになって風景映像なんかでごまかしてました。
            CMも範囲はかなり絞っているようですが、いまどきのCMの
            細かいターゲッティング運用考えたらまあ、当然かも。
            親コメント
            • 衛星でも1CHに複数の信号を混ぜて流し、 地域によって取り出す映像を変更すれば地方局の番組も放映できるでしょう。 HDだと厳しいけど、SDなら帯域十分?
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            • なんでわざわざ伏せるのかわかりませんが、これまで キー局からのダイレクトなコンテンツ配信に反対してきたのは 地方のTV局ですよね。 # 「利権保護」はともかく「権利保護」を主張してたっけ? キー局関連会社のBSデジタル放送のコンテンツがかなり制約されてるのも、 地方局からの要望が大きいわけで。
              訳のわからんアド街より、地元の情報番組の方がいい。

              東京出身・地方在住者

            • 一概に地方テレビ局が反対しているのだけが原因ではなくて、
              放送で使われる著作権使用料の問題や、スポンサーの問題が
              あるんですよ。
              だからBS民放で流されているコンテンツは、放送局が著作権を
              所有しているものが多いのでしょう。

              地方局が反対していることだけが原因なら、件の大東島で
              なぜ日テレとテレビ東京の放送はカットするのか理由が
              たちませんよ。

              • > 件の大東島でなぜ日テレとテレビ東京の放送はカットするのか

                従来の放送行政は地方局保護の観点から県域放送志向が根強いため、
                大東島の件も沖縄県域放送の代替運用のみ認められたという状況に
                読み取れるのですが...私が単純すぎ?

                よくわからないので、大東島の件が
                > 放送で使われる著作権使用料の問題や、スポンサーの問題
                である説明をしていただけますか?
                # その例としてあげているのですよね?
                親コメント
        • だからといって、肝心な時に、確実に受信できなければ、難視聴エリアのような地理的に不利不便な所では意味がない。

          河川をモニターで監視しないといけないぐらいの土砂災害の危険性があるからこそ、光ケーブルで無駄(といわれるぐらい)に高画質の映像引っ張ってきているわけだし。
          わずかな地すべりが大規模な土砂災害に繋がる危険性があるからこそ、光ケーブルで引っ張り込んだと思うんだけど。
          --

          /* Kachou Utumi
          I'm Not Rich... */
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        • by Anonymous Coward on 2007年08月14日 14時00分 (#1205008)
          「豪雨」のときに「気象情報」が入手できないというのは
          「生命維持」に関わると思うけど?
          親コメント
          • 防災無線、ラジオ、177番、携帯Web・・・まだ不足ですか?
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            • 百聞は一見に如かず。
              携帯持っていない人、PC持っていない人は耳だけで我慢しろと?。
              特に独り身の年寄りならそういう状況の人多いだろうね。
              • 夏休みが終わるまでの辛抱だ。
                • 企業にとっての夏休みなのか
                • 学術機関にとっての夏休みなのか
                • 無業者にとっての"夏休み"なのか
                で対象とされる期間が大きく異なるので、その「辛抱」しなければならない期間の例えは不適切かと。

                …基本的に他者を虚仮にはしたくないのですが、こういう場合大概最後者のケースだと思いますがね。「言って理解できる相手ではなさそうなので、もう放置しろ」という意見には強く同感。



                /*
                しかしまぁ、最近はACもIDもクオリティ低すぎませんかね?
                */

          • >「豪雨」のときに「気象情報」が入手できないというのは
            >「生命維持」に関わると思うけど?

            実際に避難しなきゃならないほどの豪雨に遭う頻度って、何十年に一回?一生のうち何度?
            1人の命を助けるのに、何十億円かかるの?

            1人を助けるために、地上放送網の維持や、電波帯域を使えない機会費用で、
            100億円かかるんだったら、死んでもらった方がいいと思う。
            親コメント
          • ラジオでやれよ!
            五千円以下で製造可能だし、大陸からのデンパ状況からするに、 広範囲に飛ばす事も難しくなさそうだ。
            これで、豪雨でないのにテロップが入る事が軽減されて、俺も満足。
        • > 生命維持装置じゃないんだから、常に受信できる必要はないんですよ。

          えー、それはひどいんじゃないか? そりゃ「常に受信できる必要はない」に同意するけど、「常に受信できる必要はない。せめて災害情報くらいでは受信できなきゃね。」と思います。衛星放送の致命的な欠点は、暴風雨という「情報が必要とされる瞬間」に受信できない可能性が大きいことです。

          都会で多数のメディアの恩恵を受けている人よりもテレビの持つ重要性は高いと思います。で、都会人が「全体の経費の圧縮で衛星放送に」とか言って実行してしまえば、「テレビを見られないという不都合」は地方に偏って現れるでしょう。
      • by Anonymous Coward on 2007年08月14日 14時17分 (#1205020)
        >台風でアンテナ飛ばされる以前に、豪雨だと風速関係なく、信号自体が受信できなくなる恐れもありますが。

        ラジオでいいんじゃない?

        そもそも豪雨など災害時にはAC100Vに頼るテレビは情報機器としてふさわしくありません。
        電池駆動でき、避難時にも持ち運びができるラジオが最適です。

        画面が見られなくちゃとか言ってる避難所で茶飲み話が飽きたばあさん方はほっとけばいいかと。
        親コメント
      • by Anonymous Coward
        こいつ [impress.co.jp]の出番ですよ

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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