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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
ぬうぅ (スコア:1)
有効な装置だと思うのですが。
「コンパクトなガスタービンエンジン」というのは、
妙に自己矛盾のある言葉のように聞こえます。
// 5~600rpm程度の低回転で動力が取り出せるのがミソなのかも
Re:ぬうぅ (スコア:5, 興味深い)
ビルの屋上などの、設置スペース、設置場所の床加重に制限がある場所に置くには、ガスタービン発電機のほうがかなり有利です。
「コンパクト、軽量なガスタービンエンジン」というのは電気設備的に見ればそう間違った言葉ではない気がします。
ただ、ガスタービン発電機はディーゼル発電機と比べて非常に高価なため、それなりの理由がないと採用されません・・・燃費も良くないですし。
Re:ぬうぅ (スコア:1, 興味深い)
よく有る発々と同じように、人間2人くらいで運べるやつでした。
恐ろしいほどの爆音に、近づくのがためらわれる程でした。
確か何かのAPUだったと思います。
Re:ぬうぅ (スコア:1)
http://www.ihi.co.jp/ihi/file/technologygihou/10009_8.pdf [ihi.co.jp]
Re:ぬうぅ (スコア:0)
こんなに完成された物ではなく、私の場合は、もっと造りの荒いもので、パイプフレームに、半分エンジンむき出しの状態でした。
始動させると、低めのキュィーンという音から始まり、定常回転、確か5万回転くらい、になると、もう逃げ出したくなるようなギャーともキィーンともつかない、。すごい音だったことを覚えています。
もちろんイヤーウィスパーのような耳栓をした上での音の印象です。