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一応、GEは日立と組んで蛍光灯とかを取り扱ってたんだが、アメリカ人が(文化的に、生活的に)蛍光灯に注目しなかった理由が判らん。
「アメリカ人」というよりも、ヨーロッパ人(白人)が、というべきではないでしょうか。 陽射しの弱い高緯度地域の人種ですから、サングラスのような濃い虹彩を持つ我々より眩しさに弱く、暗さに強いとのこと。
そういう人種にとって蛍光灯や、日本では当たり前の直接照明は眩しすぎ、白熱電球や間接照明が普通なんだと思います。
家庭では白熱電球が普通なので調光器も普通だというのも蛍光灯普及の足枷になっているという話もあるようです。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
アメリカって未だに白熱電球が主流で (スコア:1)
Re:アメリカって未だに白熱電球が主流で (スコア:1)
#まさか、開拓期の頃のランプの灯りをおもわせる白熱灯が、民族的に受け入れられていたから?
/* Kachou Utumi
I'm Not Rich... */
Re:アメリカって未だに白熱電球が主流で (スコア:4, 興味深い)
「アメリカ人」というよりも、ヨーロッパ人(白人)が、というべきではないでしょうか。 陽射しの弱い高緯度地域の人種ですから、サングラスのような濃い虹彩を持つ我々より眩しさに弱く、暗さに強いとのこと。
そういう人種にとって蛍光灯や、日本では当たり前の直接照明は眩しすぎ、白熱電球や間接照明が普通なんだと思います。
家庭では白熱電球が普通なので調光器も普通だというのも蛍光灯普及の足枷になっているという話もあるようです。
Re:アメリカって未だに白熱電球が主流で (スコア:0)
蛍光灯が4本点いてました@とあるアメリカの個室オフィス
仕事場は冷たい蛍光灯でバリバリ働き、そのぶん
家庭では温かみのある白熱灯を求めているのかもしれません。
間接照明しかない室内は、確かに日本人にとっては暗いですが…