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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
SCCS や RCS は (スコア:0)
Re:SCCS や RCS は (スコア:0)
システム構築の手間が(ほぼ)ゼロだし
# 私がRCSを知ったのは vi を ci とtypoした、あの若き日の事でした……
Re:SCCS や RCS は (スコア:1, すばらしい洞察)
これ大きいですよね。
mkdir RCSで事足りる。(それさえサボっても大丈夫だし、後からやることも出来るし。)
あと、どうせ一人でやると考えれば、
ci -l hogehoge
(ci した直後に LOCKつきcoをするモード)
ばかり馬鹿の一つ覚えで使ってればOKってのもいいね。
RCSだとワークとリポジトリ(と呼べるかどうか怪しいが)との主客が
ほかの普通のバージョン管理ソフトと「逆」になってる感じがする。
ワークが主。リポジトリ(?)はワークの付属物でしかない。
この構成で嬉しいのは、
「リポジトリ置き場を工面できない」とか
「どこにリポジトリを置いたものか判断に困る」場合にも
問題なく使えるんですよね。
「プロジェクト」が明確に見えてる場合や
個人PCのように何から何まで「俺のHDD」という単位で管理すればいい場合は
SVNとかでいいけど、
そういう明確な枠が無い(あるいは、まだはじめたばかりなのでアヤフヤな)場合は、
「とりあえず./で」すべてをはじめられるRCSは、結構便利。
#職場で/home/俺 以下全部をSVNしてたら、
#くだらんメモもついついcommitしちまって
#あとであわてたのでAC
#こっそりsvndumpfilterでメモを削除して難を逃れましたが…