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何度かリロードしているうちに、稀に例外があり、他のホストのファイルなのに1500を超えているものもあった。詳しくはまだ調べていない。
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海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
他の技術と併せて使う (スコア:1)
意図的にファイルをばら撒いていない、グレーなものはこれで対処可能。
後は、残った一時配布元、すなわち、キャッシュではなく明示的にアップロードしてるノードに対して、行動をすれば良い事になる。
このソフトは、それが可能になる情報を提供するのでは無いか?
なんとなく、前述のWinnyファイル拡散防止サービスで、一時配布元の特定も同時に可能な気もするが。
キー書き換えに対応しているかが重要 (スコア:5, 参考になる)
もちろん、続ければキャッシュに割り当てている容量等の関係で、所持ノードが減っていくでしょうけど。
さらにWinnyはそのファイルを実際に所持していなくても所持しているように振る舞う
(4%程度の確率でキーを書き換えるらしい)という厄介な仕様であり、
キャッシュすら所持していなくても所持していると判定される可能性もあるかもしれません。
高木浩光氏の研究 [takagi-hiromitsu.jp]によると、「キー消滅タイマー」の値をチェックすることで
実際に所持しているか判定できるかも、ということですが、
とあり、まだ完全ではなかったようですし、続報も無いみたいですね。
WinnyRaderがこういった手法を取り入れているのか気になります。
取り入れていなければ、無関係の者まで巻き込まれる可能性もあるでしょうね。
さらに、Winnyファイル拡散防止サービスと併用すると、大量の偽キーがばら撒かれるので
実際よりもかなりのノードが所持していると判定されることになり、キャッシュの所持者の特定が余計に困難になりそうです。
単なる臆病者の Anonymous Cat です。略してACです。
Re:キー書き換えに対応しているかが重要 (スコア:0)
誤字 (スコア:0)