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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
人間の合成CGといえば (スコア:0)
故人との競演としては「フォレストガンプ」でしょうか。
あとはカリフォルニア知事の「バトルランナー」でもなんかやってた気がした。
「黒い太陽731」 [wikipedia.org]なんかみたいに、史実はともかく虚構世界である映画が、
当時の映像だと勘違いされて紹介される可能性も高まったといえるか?
#おいおい、トムハンクスって60年代から変わらないし、ケネディと握手してるんだなー
#と2200年頃に言われているとかなら許すけど(笑)
Re:人間の合成CGといえば (スコア:1)
調べてみると、2作目ではなく初出の「クロウ」のほうみたいですが。
バトルランナーでは映画の中で差し替えられたという設定だったかも。
TVの視聴者には死んだことにしておいて、ゆっくり抹殺しようとかいう。
# ただでさえTVは捏造が多いのに、あんなことを普通にやられたらたまらんぞ。
でも「鬼武者」にも死んでるはずの松田優作が出てたりするし、
今の技術を使うと、ポリゴン数さえ数を揃えれば
結構物凄いことができるようになってるのかもしれません。
例えば、映画「アポロ13」の打ち上げのシーンはあまりにリアルなので、
「あのアングルから撮ったカラーフィルムはどこにあったんだ?」とか当時を知る人に真顔で聞かれたそうで。
# ちなみにCG第一世代は「トロン」(CGは金がかかるけど、新しい映像表現に使えそうだ)、
# 第二世代は「ターミネーター2」(CGって凄い映像を描けるんだな、液体ロボも恐竜も生きているみたい)、
# そして第三世代は「アポロ13」(ところで、CGはドコに使ってあるの?)だそうです。
NHKのドキュメンタリーなんかだと「一部は再現映像です」って出てきますね。