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Chambers氏は、神が遍在し、全知であることは認めている。だが、神はいたるところに存在するのだから、ネブラスカ州の裁判所の司法権もおよぶはずだし、神は何でも知っているのだから、告訴通知を出す必要もない、とChambers氏は語る。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
ネタにマジレスカコワル (スコア:1, 興味深い)
訴状が被告に届いたと証明ができるのでしょうか?
被告の「代理人」としてキリスト教団体が出てきて当事者と認めてくれるのでしょうか?
被告欠席勝訴として、どうやって請求できるのでしょうか?
そもそも裁判所が受理するの?「神をさばく法律がアメリカにあるの??」
ここではキリスト教の神と限定していますが、イスラム教の神とかが被告だとさらにとんでもないことになりそう。
#え、日本の神に対しての訴訟? 800万もあるから、まず特定していただきましょう
Re:ネタにマジレスカコワル (スコア:0)
訴状が被告に届かなかったら、それはすなわち神が全知全能ではないということになってしまいます。
神を信じているChambers氏にとっては、「訴状が被告に届いたかどうか」は考慮する必要もないことだ、と。
なんつーか、宗教って結局ただのオカルトだよね……。
全能が余計 (スコア:1)
#まあ訴える相手を全能とは形容しないよね。
偏っていないと宣言する人なんて信用できん