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海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
費用対効果 (スコア:0, フレームのもと)
自国開発に固執しなくても、製造元企業/国家を複数にすることによって、買い手優位の契約に持ち込むことは十分に可能だ。しかし、今のような米国べったりの状態では、世界中どの企業からしても”足許を見る”ことができて、日本に不利な契約になる可能盛が極めて大だろう。
日本にそんな国家戦略があるかどうかは極めて疑わしいが。
Re:費用対効果 (スコア:5, すばらしい洞察)
いくつか疑問があります。
・「自国開発に固執」してるのに「米国べったり」なんですか?
・「米国べったり」なのに、米国以外の「世界中どの企業」からも「足許を見」られ得るのでしょうか?
・「米国べったり」を抜けるための「自国開発」なら「世界中のどの企業」も関係ないのでは?
・そもそも国と企業が比較対象になっているのは適切なのでしょうか?
・国防に関わるのであれば、多分最低限の要求性能とか機密保守とかあると思いますが、
そういった面も含めた上で「コスト計算」をすると、
自国開発や米国に固執しなくても、頼ることのできる国(企業)は限られるのではないでしょうか?
Re:費用対効果 (スコア:-1, フレームのもと)
>・「自国開発に固執」してるのに「米国べったり」なんですか?
言葉足らずのところ。自国開発といっても、米国からの技術供与なしに日本独自で開発できる種類のものではないでしょうね。その技術供与元について、たとえばEUからのルートを確保しておく知恵というものが日本の防衛当局にあるのかどうか。
>・「米国べったり」なのに、米国以外の「世界中どの企業」からも「足許を見」られ得るのでしょうか?
先述のとおり、世界各国(の防衛産業)からみれば、日本は米国
Re:費用対効果 (スコア:0)
門外漢の素朴な疑問に対して、丁寧なちょっかいで返していただいて恐縮です。
周囲の書き込みと共に興味深く拝読させていただきましたが、
あなたが都合の悪い情報を全て無視して偏見を撒き散らす方である事は理解いたしました。
どうやら疑問を呈すべき相手を間違えていたようです。
お手間を取らせてしまい申し訳ありませんでした。
以後は気をつけますので、今後ともよろしくお願いいたします。
また、周囲の補足いただいた方々にも、この場を借りてお礼申し上げます。