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最後に生き残るのはゴキブリか」記事へのコメント

  • 放射線を継続的に照射 (スコア:4, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward
    ええ、そんな事を聞くと反射的に巨大化するに違いないとしか考えられないB級映画フリークですが・・・何か
    • by Anonymous Coward
      志村~、部門名。

      巨大化や一世代の間の変化はともかく、繁殖の早い生物(1.5年で4世代 [shiroari.net]リンク先画像注意)を
      突然変異の起こりやすい環境においていいものか。

      ママレモンに耐性のある種が発生したら!
      • ネタにマジレスですが…。

        ママレモンがゴキブリに有効なのはママレモンが毒だからではなく
        気門をふさいで窒息死させるからです。

        http://blogs.yahoo.co.jp/kazuyuki77sinba01/36087705.html
        >昔からゴキブリ退治に使われているのが伝説のママレモンであろう。
        >ママレモンなどの中性洗剤は油を落とす作用があるのは当たり前であるが、
        >ゴキブリが呼吸できるのは体の横に付いている気門という穴から呼吸している為である。
        >ゴキブリの体は油ぎってるが、その穴を塞がないように油が水を弾くという作用をする為
        >テカテカしているのであるが、洗剤を使うことにより油が落ち、
        >気門に水が入って窒息死するのである。
        >これには何時の時代も耐性を持つことは出来ないであろう。
        --
        clausemitz
        • >これには何時の時代も耐性を持つことは出来ないであろう。

          呼吸に頼らずに生存できるように進化すれば大丈夫。
          #ヤツなら……ヤツならきっとやってくれる!
          • (1)弁組織が発達する
            (2)ママレモンで水溶性にならない「油」を分泌するようになる
            (3)油などなくても撥水性の物質で表皮が形成されるようになる
            (4)上記のような性質を持つ細菌類と共生する

            こんなところでしょうか。
            • (5)巨大化して気門のサイズも拡がり表面張力<呼吸圧になる

              #サイズ的に外骨格が自重に耐えられなくなりそうですが
              • 気管によって全身に酸素を供給するシステムでは、10センチそこそこのサイズまでに
                しか使えまないので(ガスの拡散速度の問題)、外骨格の重量よりもそちらの限界が
                先に来ます。
              • ってことはジュラ紀のトンボは今の昆虫とは異なる呼吸器だったわけね?
              • 酸素分圧以外で考えてみました。

                (1)細長い体型で、気門から体の深部までの距離がそれほどない
                 →頭部から一番近い気門までの距離ってどうなのよ?
                (2)サメと同じように動くことにより呼吸している。止まると死ぬ。

                いずれにせよ、酸素濃度以外の理由を考えると、現代にも巨大トンボが現れてしまいそうです。
                親コメント

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