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自作のスプートニクを打ち上げてみませんか?」記事へのコメント

  • >その気になれば同じ性能を持った人工衛星がマッチ箱程度の大きさに収めることも可能だそうです。

     「なつのロケット [amazon.co.jp]」に登場する「全長265cm総質量200kgの地球周回軌道打ち上げロケット [nifty.com]」のペイロードは「僅か直径15cm、質量100g」。でも、今時の集積回路とバッテリーを使えば、スプートニク相当の機能のも載るのかな。 (総質量100gだと、バッテリーがきつそうですが…。)
    #設計と試験で一番大変なのは熱周り? 冷えすぎればまずバッテリーがダメになりますし、熱くなってもやっぱりバッテリーがダメになりますし。

     もっとも、電波を送ってくるよりマッチ箱よりも、ただの風船だけど肉眼で見える方が、ずっとワクワクします。

    #いや、もちろん、衛星軌道から電波が届いてドップラーシフトがどうのこうのとかだって、それはそれでとってもワクワクするのでしょうけど…地味です。(笑)
    ##ハムなら電波の方がワクワクできるのだろうなぁ…。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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