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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
無駄な・・・ (スコア:-1)
コピーガードを解除する方法が存在しなければユーザーは再生できない。
ユーザが再生できるなら、必ずコピーガードを解除する方法が存在するはずなのだ。
#誰かが裏切って仕様を公開すればそれで終了。
Re:無駄な・・・ (スコア:1, 参考になる)
まるで、アルゴリズムが公開されると暗号は破れる、みたいな的外れな発想ですね。
鍵の更新システムがあればそれで終わり。
Re:無駄な・・・ (スコア:1)
再生装置それぞれの解除用の鍵を更新しなければいけないって事ですか?
そりゃ運用に無理があると思いますよ。
いっそのこと、コンテンツと同じメディアにデコード用のソフトウェアや必要な情報を記録して、プレイヤーはそのアプリに従うようになれば、コンテンツの配給会社毎にプロテクトの種類を変えれるし、ある日突然デコードの仕組みを変えたメディアを配給しても再生に問題は発生せず、プロテクト解除は可能であってもメディアや提供時期ごとに方法が変わるのでとっても面倒になる。
っていう事にすれば、変な利権団体を仲介する必要性も減るのではないかな?
で、利権団体に吸われるお金は減るけど、エンコード/デコードの仕組みを提供する会社が大儲けして、ソフトウェアの価格はあまり変わらなかったりするとか。
ソフトウェアを解釈して動作するプレイヤーがパソコンと同等になってしまうという懸念もあるし、プログラムを解釈するプレイヤーのCPUなりOSなりが共通化されなければいけないし、そこにバグがあると困り者ですが。
Re:無駄な・・・ (スコア:1)
そして当然マックは非対応というわけで、、、
Re:無駄な・・・ (スコア:1)
映像などのコンテンツを他メディアへ変換するのが困難なだけで、コピープロテクトとは全然別の話です。
まぁ、コンテンツのコピーを制御しないと、isoイメージごとばらまかれるなんて可能性はありますが。
その辺は今と同程度・・・くらいで十分なんじゃないですかね?
再生プラットホームの共通化と言ったのは、javaVMのようなイメージで想像していたので、マックが非対応とか・・・ということは無いと思っていますが
確かに、OS X以前のマックでJavaVMはApple自前で用意していたらしいので「蚊帳の外」扱いだったのかもしれませんが。