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NTT DoCoMo、端末代金全額負担で月額料金が安い「バリューコース」他発表」記事へのコメント

  • 企業側からすれば、従来の安い端末のプランを選ばさせるだけのものなのでは? 「通話料は高くてもコースでなんとかなる。なら、高い端末なんか買わなくてもいいじゃん」 となりそう。 #こうして日本の携帯電話料金は高いままでした。めでたしめでたし
    • by Anonymous Coward on 2007年11月02日 0時13分 (#1243505)
      auの時もそうだけど、みんな金額にしか注目してないみたい。
      でもこれって端末部分と通信部分の代金を区別することで、将来のSIMフリー端末導入に
      向けての流れなんじゃないの?ものすごく歓迎したい

      ソフトバンクはどうでるかなあ
      親コメント
      • いままでの市場成長時代の過当競争による販売奨励金に依存した事業モデルから、
        これからの市場成熟時代の適正競争による収益配分を適正化した事業モデルへと。
        事業モデルの転換が業界全体で始まったってこと。
        SIMロックフリーは直接の関係はない。

        つまり、
        端末メーカー
        通信キャリア
        販売チャンネル
        利用客
        の関係を整理してお金の流れを業界全体で正常化しようとしているってこと。
        それだけ今までが異常だったってこと。

        その背景には総務省の強い後押しがある。
        総務省の姿勢の背後には過度の自由化政策の見直しという政治の要請がある。
        通信自由化で行き過ぎた競争を繰り広げたの

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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