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24歳以下の「自殺」リスクで全ての抗うつ薬の添付文書を改訂へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    一部の方を傷つける発言で申し訳ありません。
    傷つきやすい方はこれ以上読まないでもらえると嬉しいです。

    私の経験から言うと、周辺の迷惑度を考えたら
    自称鬱病な方は(真実であれ詐病であれ)速やかに自殺してくれる方が
    まだ迷惑を長引かせないだけありがたいです。

    連中は「鬱病だ」ということを自分に対する言い訳にしてて、何でもしていいと思っている。
    何でも許されると思っている。
    鬱病であるということを自我を傷つけないですむ繭にしている。
    「鬱病」を利用して、甘やかされる状態に居続けようとする。
    生きるか死ぬかの甘えが許されない戦場に放り込まれない限り、彼らは永遠に鬱病ですよ。

    鬱病の人にがんばれと励ますと自殺に追い込まれる、という話を聞いて以降、
    できるだけ「がんばれ!」と言うようにしています。
    本当に申し訳ないんですが。
    • by Anonymous Coward
      詐病というより,うつ病もどきが増えていると知り合いの精神科医に伺いました.
      「あんなものは,ただ甘えているだけじゃん,でも,仕方ないから診てるけど」
      とのことでしたが…

      かつて習った精神科の先生からは(24歳以下に限らず)抗うつ薬の投与初期は,ふと気持ちが楽になって(というか,抑制がとれて)
      「あ,死のう」
      みたいな感じでかえって自殺が増えるから,初期は慎重にしなさい,と教えられましたが.
      • by Anonymous Coward on 2007年11月04日 15時14分 (#1244678)
        詐病というより,うつ病もどきが増えていると知り合いの精神科医に伺いました.


        鬱病の難しい所は、
        - 「明らかに鬱病は存在する」が、
        - 「鬱病のフリをしている人」も大勢いて、
        - 「医者がこの2つを見分けるのが難しい」上に
        - フリをしている人の扱いが難しい(というか本物にかける時間が減るので鬱陶しい)ので 本当は違うよなー と思う人でも「診断書を書いてしまう」
        という点でしょう。

        酷いのになると、自分の愛人のお手当てをそうやって捻出している馬鹿^H^H社長がいる事で…。
        # 元社長になったが、愛人はお手当てをもらい続けているので AC
        親コメント

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