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詐病というより,うつ病もどきが増えていると知り合いの精神科医に伺いました.
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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
自称「鬱病」は、周囲の迷惑 (スコア:0, フレームのもと)
傷つきやすい方はこれ以上読まないでもらえると嬉しいです。
私の経験から言うと、周辺の迷惑度を考えたら
自称鬱病な方は(真実であれ詐病であれ)速やかに自殺してくれる方が
まだ迷惑を長引かせないだけありがたいです。
連中は「鬱病だ」ということを自分に対する言い訳にしてて、何でもしていいと思っている。
何でも許されると思っている。
鬱病であるということを自我を傷つけないですむ繭にしている。
「鬱病」を利用して、甘やかされる状態に居続けようとする。
生きるか死ぬかの甘えが許されない戦場に放り込まれない限り、彼らは永遠に鬱病ですよ。
鬱病の人にがんばれと励ますと自殺に追い込まれる、という話を聞いて以降、
できるだけ「がんばれ!」と言うようにしています。
本当に申し訳ないんですが。
Re:自称「鬱病」は、周囲の迷惑 (スコア:1, 参考になる)
「あんなものは,ただ甘えているだけじゃん,でも,仕方ないから診てるけど」
とのことでしたが…
かつて習った精神科の先生からは(24歳以下に限らず)抗うつ薬の投与初期は,ふと気持ちが楽になって(というか,抑制がとれて)
「あ,死のう」
みたいな感じでかえって自殺が増えるから,初期は慎重にしなさい,と教えられましたが.
Re:自称「鬱病」は、周囲の迷惑 (スコア:0)
鬱病の難しい所は、
- 「明らかに鬱病は存在する」が、
- 「鬱病のフリをしている人」も大勢いて、
- 「医者がこの2つを見分けるのが難しい」上に
- フリをしている人の扱いが難しい(というか本物にかける時間が減るので鬱陶しい)ので 本当は違うよなー と思う人でも「診断書を書いてしまう」
という点でしょう。
酷いのになると、自分の愛人のお手当てをそうやって捻出している馬鹿^H^H社長がいる事で…。
# 元社長になったが、愛人はお手当てをもらい続けているので AC