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24歳以下の「自殺」リスクで全ての抗うつ薬の添付文書を改訂へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    一部の方を傷つける発言で申し訳ありません。
    傷つきやすい方はこれ以上読まないでもらえると嬉しいです。

    私の経験から言うと、周辺の迷惑度を考えたら
    自称鬱病な方は(真実であれ詐病であれ)速やかに自殺してくれる方が
    まだ迷惑を長引かせないだけありがたいです。

    連中は「鬱病だ」ということを自分に対する言い訳にしてて、何でもしていいと思っている。
    何でも許されると思っている。
    鬱病であるということを自我を傷つけないですむ繭にしている。
    「鬱病」を利用して、甘やかされる状態に居続けようとする。
    生きるか死ぬかの甘えが許されない戦場に放り込まれない限り、彼らは永遠に鬱病ですよ。

    鬱病の人にがんばれと励ますと自殺に追い込まれる、という話を聞いて以降、
    できるだけ「がんばれ!」と言うようにしています。
    本当に申し訳ないんですが。
    • by Anonymous Coward on 2007年11月05日 1時22分 (#1244930)
      反論の嵐、その上「余計なもの」扱いの反社会的にも見えるこのコメント。
      綺麗ごとを並べて否定することは簡単かもしれないが、
      私は敢えてこの意見への賛同を(臆病者なのでACで)表明したい。

      うちの会社にも鬱病で休職している連中や、過去にそうだった連中がいる。
      連中には休職中も給与の一部が支払われるし、復帰後にも配属などで優遇される。
      一方で残った人間は休職している連中の尻拭いをさせられて、
      別の人間が代わりにその「厳しい」プロジェクトに配属させられる。
      彼等はストレスが溜まって気が滅入るなんて状態になっても
      それを鬱病と診断させて甘い汁を啜ることはせず、
      気が変になりそうでも何とか踏み止まって努力しているわけだ。
      彼等を踏み止まらせているもの、それがモラルというものではないだろうか。

      定期健康診断などで全員に鬱病の診断が義務付けられているわけでもない。
      鬱病とそうでない人間の境界は不明瞭だし、根拠はほとんど自己申告に基づくものだ。
      腰が痛いと言い続けて障害者手帳を不正に取得するヤクザな連中の話を聞いたことがあるが、
      鬱病を理由に休職するような連中も変わらないレベルだと私は思う。

      休職ではなく退職を選び、鬱病と自力で向き合う方には何も言うつもりはない。
      しかし鬱病を盾に権利を主張して、他人や会社への迷惑を考えず、
      自分だけ甘い汁を啜ろうという人間はモラルが欠如しているとしか思えない。
      頑張った人間よりうまくやった人間が報われる世の中にはしたくないものだ。
      親コメント
      • by deleted user (28685) on 2007年11月06日 0時39分 (#1245585)
        >連中には休職中も給与の一部が支払われるし、復帰後にも配属などで優遇される。

        ああ、状態を知らないだろうな、と思うだけです。

        こういう人にわかってもらう必要があるのだろうか。
        選挙権を(あるいは被選挙権を)持ってるから理解してもらう
        必要があるのだろうけど。。。

        一応、二つが別のものであることは指摘しとこうかな。

        >一方で残った人間は休職している連中の尻拭いをさせられて、
        >別の人間が代わりにその「厳しい」プロジェクトに配属させられる。

        「上司の尻拭い」であってうつ病で休職している人の尻拭いではありません。

        >鬱病とそうでない人間の境界は不明瞭だし、根拠はほとんど自己申告に基づくものだ。

        それは違います。それは単なるあなたの無知。
        っても分からないのだろうけど。

        最近あなたのような考えの人は駆逐されつつあるのが嬉しいところですが。

        それが証拠に公の場で言って見なさい。
        非難されるから。

        親コメント
      • 戦う相手は経営者(もしくは管理職)であって、同僚じゃないと思うんだけど。
        本来は責任者に尻拭いさせないといけないのに、勝手に頑張るからいつまでたっても状況が改善されないんだよ。

        「そんなこと言っても、誰かが仕事しなきゃどうしようもないじゃん」なんて甘えたこと言うのなら、文句言わずに最後まで働け。
      • それだけ大口を叩けるってことは、自分が病気になったら、潔く退職するんだね君は。
        悲惨なことになると思うがな。
        仮病と真性の判断も付かない奴は、黙っていればいいんだよ。
      • 休職ではなく退職を選び、鬱病と自力で向き合う方には何も言うつもりはない。

        ニートになることを推奨されているわけですから、ニートを批判しないし、ニートの社会的弊害を甘受されるのですね。そういう方が多ければ休職ではなく退職の道を選びやすくなるでしょう。

        ニートになることを推奨しながらニートを批判するのなら、思考のどこかに矛盾があります。
      • > 彼等はストレスが溜まって気が滅入るなんて状態になっても
        > それを鬱病と診断させて甘い汁を啜ることはせず、
        > 気が変になりそうでも何とか踏み止まって努力しているわけだ。
        > 彼等を踏み止まらせているもの、それがモラルというものではないだろうか。

        いえ、つまらない意地です。そんな状態で仕事されても迷惑(※)なので、
        さっさと貴方の忌み嫌う人々のように休職して頂きたいものです。

        --
        ※生産性が下がって会社と同僚の迷惑。
         "そんな状態でも働かせれば働く"という悪しき前例を作ってしまい後続の迷惑。

        # こういうエセ団塊が「サビ残は美学」とか言ってるんだろうな…
      • >うちの会社にも鬱病で休職している連中や、過去にそうだった連中がいる。
        >連中には休職中も給与の一部が支払われるし、復帰後にも配属などで優遇される。
        >一方で残った人間は休職している連中の尻拭いをさせられて、
        >別の人間が代わりにその「厳しい」プロジェクトに配属させられる。

        この意見には同意。

        病気になって休職して給料の一部をもらいながらも、
        自宅療養どころか、全国各地に旅行しまくっている連中もいるんだよな。

        やってられんわ。
        俺も病気になっていい?

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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