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24歳以下の「自殺」リスクで全ての抗うつ薬の添付文書を改訂へ」記事へのコメント

  • 当人ですが (スコア:4, 参考になる)

    by Anonymous Coward
    現在改訂文書に列挙されている抗うつ剤を実際飲んでますが、
    確かに「自殺念慮や企図の発現リスクが高い」のは有るような気がします。
    プラシーボを考慮に入れずに主観だけで書きますが、
    実感として抗うつ剤を服用すると「やる気」的な物が回復します。
    しかしながら、脳が活性化される反面多岐にわたり不安などが増大し、
    それを解決するためにはどうしたらいいか考えるようになり、
    現実から逃げ出したくなり、自殺を考えるようになります。

    結局の所鬱病自体が何らかのストレスなど、自分でうまく回避できない
    せっぱ詰まった状況下で有ることが多いため、最終的に自殺を考えるという
    プロセスに
    • by Anonymous Coward
      鬱病の薬を飲むと、性欲が無くなり希望を失い、特に若者の自殺リスクが高まる。
      と以前どっかで読んだ気がするのですが、その辺どんな感じですか?
      • Re:当人ですが (スコア:1, 参考になる)

        by Anonymous Coward
        性欲が無くなるのと希望を失うのはちょっと違いますね。特にそれが薬によるものの場合。

        私の場合
        鬱初期:ストレスで性欲・食欲の異常な増大。仕事もせず定時退社してるカスTax eaterは氏ね!
        鬱中期:やる気なし、性欲減退。死にてえ。
        鬱末期:さらにやる気なし。性欲やや回復?。死ぬ気もなし。自殺するのもめんどいので、
            夜寝る時「このまま朝目が覚めなければいいのにな」と思う。

        パキシル服用後:性欲消滅。それなりの刺激を与えると勃起はする。いかない。
                性欲は無いが不安も無く、意欲や希望、他人への寛容等心の平穏が甦る。

        私の体に合っ

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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