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24歳以下の「自殺」リスクで全ての抗うつ薬の添付文書を改訂へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    一部の方を傷つける発言で申し訳ありません。
    傷つきやすい方はこれ以上読まないでもらえると嬉しいです。

    私の経験から言うと、周辺の迷惑度を考えたら
    自称鬱病な方は(真実であれ詐病であれ)速やかに自殺してくれる方が
    まだ迷惑を長引かせないだけありがたいです。

    連中は「鬱病だ」ということを自分に対する言い訳にしてて、何でもしていいと思っている。
    何でも許されると思っている。
    鬱病であるということを自我を傷つけないですむ繭にしている。
    「鬱病」を利用して、甘やかされる状態に居続けようとする。
    生きるか死ぬかの甘えが許されない戦場に放り込まれない限り、彼らは永遠に鬱病ですよ。

    鬱病の人にがんばれと励ますと自殺に追い込まれる、という話を聞いて以降、
    できるだけ「がんばれ!」と言うようにしています。
    本当に申し訳ないんですが。
    • by Anonymous Coward
      生きるか死ぬかの甘えが許されない戦場に放り込まれた結果
      鬱病になる人がいるとは考えられないのですね、嘆かわしい。

      なんでも鬱々と叫んで行動を起こさない人は確かに困りますが、
      このような発言をする方が人が「自称鬱病」と「本当に鬱病」を区別して対処出来るとは思えませんね

      どちらが迷惑かもう一度考えてみては?

      >本当に申し訳ないんですが。
      申し訳ないと思うならもう少し考えることはあるはずです。
      出直してきましょう。
      • とりあえずここは某掲示板じゃないんで、悪質な釣りはやめてほしいものです。

        >生きるか死ぬかの甘えが許されない戦場に放り込まれた結果
        >鬱病になる人がいるとは考えられないのですね、嘆かわしい。

        恐らく、うつではなく別のステージに行くだけでは?
        ベトナム戦後、帰還兵が社会復帰できず問題になりました。
        神出鬼没のゲリラにいつ襲われるか予想が出来ない戦場、
        普段の生活ではあり得ない程の長期に渡るストレス。
        日常の様に、顔見知りの兵がトラップや奇襲で死んでいく。

        そんな戦場を何とか生き延びた彼らでしたが、
        あまりに長い間緊張状態に置かれ続けた為に、
        ちょっとした物音や声に、過敏に反応するようになっていました。
        ゲリラ兵が忍び寄る音、仲間同士で呼び合う声。と認識してしまう。

        PTSDです。
        彼らは戦場に適応してしまった為に、
        社会的・生産的生活に適合できなくなったのです。
        集団心理に飲まれたり、無意識に悩みや後悔と言った
        マイナス思考のスイッチを切っていた人もいたでしょう。

        現在のイラクでも、精神を病む兵は沢山います。
        あの大戦時でも、もちろんいたでしょうね。
        当時は「うつ」と言う概念もありませんでしたから
        そのまま戦死するか、味方に背中から撃たれていたでしょう。

        #こういう煽りコメントに「素晴らしい洞察」が付く事自体、
        #日本人の精神病に対する偏見の深刻さを物語っておりますな。
        親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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