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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
チャレンジャー事故の教訓 (スコア:1)
チャレンジャー号の打ち上げ時の爆発事故を
思い出します。
スペースシャトルを運用するには大勢の人が必要で
人が大勢で仕事を進めると、時として
日程を変更するのは大変
使い捨てのほうがローコストだよね (スコア:3, 参考になる)
特に、自力で宇宙へ飛び出し、帰って来る飛行機タイプの シャトルはいまだに存在しません。 (米国のは固体燃料ブースター+使い捨て燃料タンクの 2段ロケットと見るのが正しいと思います)
ほんとうにコストダウンになるのなら、商業的にシャトルを 作る所が必ず出てくると思うのですよ。 スペースシャトルに関しては、既に開発が終っていて、 かなり予算をかけていることで、いまさらボツにできる 状況ではなかったということではないでしょうか。 詳しいことは野田司令の 日本独自の有人宇宙船構想 「次期フラッグシップミッションの提言 を読んでみると、いろいろ書いてあるので参考に してください。シャトルの打ち上げコスト等についても 指摘されています。 [nasda.go.jp]