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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
昔話 (スコア:1)
ソニーテクトロニクスの液晶シャッター使ったりして。
あと、液晶プロジェクター2台で1台に1/λの偏光フィルター入れてやってました。
昔話でした。。。
Re:昔話 (スコア:1)
Re:昔話 (スコア:1)
その時にほとんど捨てられてしまいました。
# もったいない罠
テクトロの液晶シャッターなんか右左の同期信号いれてディスプレイの前につけて偏光メガネかければ3Dで見えるんですけどねぇ。。。
Re:昔話 (スコア:1)
「テクトロの液晶シャッター」って「ディスプレイの前につけ」ることができるということは結構大きなものなんですか。
メガネが偏向メガネで済むのはいいですね。
(やっぱりメガネ側に液晶シャッターをつけるのはまだ、プアマンズ立体視だな~)
立体視プロジェクタといえば、3年くらい前にNHKの技研一般公開で見ました。これも偏向メガネで見るタイプで、奥行き感がとても素敵でした。
メーカーはわからなかったのですが、こちらは関係してます?
Re:昔話 (スコア:1)
これをCRTプロジェクタの前に付けてやってました。
この場合、垂直同期周波数が60Hzだとフリッカーが目立つんで
120Hzでやってました。
プロジェクタが2台の場合は右目用と左眼用で違う位相の偏光フィルタをレンズの前に付けていおいて、
偏光レンズで見るんです。
この場合はDLPプロジェクタなんかでもOKです。
> メーカーはわからなかったのですが、こちらは関係してます?
3年前だと多分うちじゃないですねぇ。
# もうやってないの。。。
NHK技研の一般公開といえば10年くらい前にBOXタイプのプロジェクタの設置に行ったことがあります。
見学には今でも行ってますけど。
Re:昔話 (スコア:1)
ELSAの3Dメガネで試したときは60Hzではとてもつらくて100~120Hzで我慢できるという感じでした。
技研でみたのは違うメーカだったんですね。
巨大テレビスクリーンを作るとき、平面がいいのか凹面がいいのかを比較シミュレーションするのに、プロジェクタの立体視でやってました。不思議な活用法でした(立体視自体はあくまで手段)。
それにしてもコンシューマで立体視はあんまり盛り上がらないのかなあ。(本当はジャイロ付きHMDがゲーム用に普及してほしいのです)
3Dディスプレイ (スコア:1)
> ELSAの3Dメガネで試したときは60Hzではとてもつらくて100~120Hzで我慢できるという感じでした。
業務用の世界ではプロジェクタ1台というのはほとんどないと思います。
あと、業務用の世界でも3Dのソフトが無いのが問題ですね。
ソフトがないからハード作っても売れないからハードが出て来ない。
ハードがないからソフトが作られない。
って感じでしょうか。
コンシューマならメガネ型のディスプレイを作ればいと思うのですよ。
あれを、それぞれ右目用、左眼用のディスプレイにして立体になるようにすればいいんじゃないかと思うんですよ。
要するにヘッドホンがステレオで聞こえるんだから、メガネ型ディスプレイもステレオになってもいいだろうと。
> 技研でみたのは違うメーカだったんですね。
NHKさんと組んでるメーカーはたくさんありますからねぇ。。。
そのうち、/.Jのオフ会とかあればいろいろ話せていいんですけどね。。。
Re:3Dディスプレイ (スコア:1)
その点についてはリアルタイムで描画しているPCゲームはドライバーに細工すれば立体視になるので解決の方法はあります(ソフトによってはおかしくなるものも多いですが)。
メガネ型ディスプレイといえばグラストロンやアイトレック欲しかったのですが、PCに接続できるタイプは10万以上していましたので手がだせませんでした。
また、せっかく両目用にそれぞれ液晶がついているのに映像入力は1つだけなのが残念でした。立体視には最適だとは思うんですけどね。
> そのうち、/.Jのオフ会とかあればいろいろ話せていいんですけどね。。。
そうですね。なにあkの機会にお会いできたらと思います。