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深度100mの地下空間にデータセンターを設置」記事へのコメント

  • こういうデータセンタでシステムを運用するときに重要なのが、『いざというときにどれだけの時間で駆けつけられるか』だと思います。
    たとえばハードウェア障害が発生した場合、エンジニアがパーツを交換しに行かなければなりませんが、CEの拠点からの距離、パーツセンタからの距離等、復旧に要する時間に直結してくる問題が結構あります。

    鉱山跡と聞くと、個人的には山奥をイメージしてしまうのですが、この辺りの問題はどうなのでしょうか?
    あまりにも交通の便が悪いところだと、上記の問題から安くても入居が無い……なんて状態にもなりかねないと思うのですが……
    • by Anonymous Coward on 2007年11月14日 14時11分 (#1250160)
      >サンのCoolThreadsTMテクノロジを採用、省電力で最大性能を発揮。
      >(一般的なCPUの約5倍の環境性能を実現)
      >省スペース化
      >サンのコンテナ型エコ・データセンター「プロジェクト・ブラックボックス」を全面採用。1ラックあたりの集積率を最大化し、省スペース化を実現。>(従来型データセンターの約1/8までスペースを削減)

      といってるあたりからクライアントはデータ置くだけの利用を想定してるんでしょう。
      ハードの保守は全部SUNがやりますってことで
      近くに拠点があるor作るんじゃないですか?
      親コメント

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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