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映画「ベオウルフ」にみる日本の3D映画事情」記事へのコメント

  •  確かにプロジェクタや大画面液晶ではコンシューマ向け3D映像は難しいでしょう。しかし、HMDなら3D映像も表示可能です。むしろ、座席によって角度が変わってしまう映画館でどんなに3D映像をがんばっても、常に最適な視点で表示されるHMDの方に分があるといえます。

     今でさえテレグラス [scalar.co.jp]で2m先に45インチ相当の映像が見えるところまで技術は進んでいます。
     HMDがこのまま進化していけば、近い将来「今まで映画館でしか味わえなかった映像の豪華さ」は残らず安価な個人環境で再現できるようになってしまうのではないかと思います。

    #なので、個人的には映画は「みんなで見る楽しみ」を追求すべきなんじゃないかと言う気がします。
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    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by eru (12367) on 2007年11月19日 14時09分 (#1252390) 日記
      2、3年前のことだろうか
      松本中劇という映画館があって見た目からして古くさい印象があった
      でも、味があるというか、そこで映画を見るのが楽しみの一つであった

      しかし、閉館してしまって、しばらく映画見に行くのさえやめてしまったんだよなぁ。

      個人的には映画館で映画を見るってのが重要なんであって内容がどうとかってのは別の話なんだよね。

      今では味気ない映画館で映画見てますが、やっぱり”映画館で映画を見ているんだ!”っていう感じがないんだよなぁ
      客のマナーとか映画館自体の造りとか。
      親コメント

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