パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

545バイトのテトリスプログラム」記事へのコメント

  • MSX用の1画面プログラムが載ってたのはMSXFANだったっけか?
    (40文字x25行分だっけ)
    • MSX-FANがそうだった、というより、その源流となるプログラムポシェットがそうだったはずです。MSXは40x24(25)で、PC98とか88が80x24(25)だったような記憶があります。24だったか25だったのか思い出せませんが(^^;

      MSX2以降で80桁出せるようになったんですけど、1画面プログラムの定義は変わりませんでしたね。

      • by Anonymous Coward on 2007年11月22日 15時26分 (#1254191)
        1画面プログラムも1行プログラムも、まずは『高橋はるみ』から語ろうよ。

        #「はるみのゲームライブラリー」のシリーズの、一日一個作った1画面プログラムのゲームとか。N-BASICのmotor命令のリレー音を使った1行もぐら叩きとか。
        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2007年11月22日 19時27分 (#1254275)
          ……語ってくれる人がいない (;_;)

          で、寂しさを紛らわすためにググってたら、2chの過去スレ [2ch.net]を見つけました。

          このうち、24が挙げている「はるみのゲームライブラリーpart2」(N-BASIC用、1983年1月)に収載されたゲームプログラム63本のうち、4本がワンラインプログラムで、それ以外のうち、確か少なくとも30本が一画面プログラム(1月の間、1日1本の一画面プログラムを作るという荒行にチャレンジして)だったはず。N-BASICには80x25の画面モードもあったけど、テキストベースのゲームでは、実行画面が40x25にされてたことが圧倒的に多く、高橋はるみ作のゲームもすべて40x25にしてたことへのこだわりからか、「一画面プログラム=40x25以内」という定義を打ち立てたのは、彼女(実在するかどうかは謎だけど)が最初じゃないかと。
          他にもベーマガに採用された「メリーポピンズ」も確か一画面だったと思う。

          プログラムポシェットは確か、当初はテクノポリス増刊で何号か出してて、これまたググってみたところ、それが85年のことのようで。

          もちろんプログラムポシェットほどには一画面に詰め込むためのテクニックを駆使していたわけではない(ワンラインを除く)けど、彼女こそが「一画面」の先駆者だと思ってたりする……まぁZX81とかポケコンを除けば、だけど。
          親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

処理中...