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人工多能性幹細胞(iPS細胞)による治療は近い?」記事へのコメント

  • たった数億かよ (スコア:2, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward
    国力を注ぎ込んでもよいレベルだと思うんだが。
    年度末近いところを無理してひねり出したのは認めよう。
    • by Anonymous Coward
      過ぎたるは及ばざるが如し…です。

      要求していた機材や要員が充実する程度ならともかく、
      いきなり要求額を上回る金額を注ぎ込んでもすぐに研究環境が変わるわけでは有りません。
      余計な軋轢も生みますし、研究計画/組織変更の部分で余計な労力がかかってしまいます。
      本来の研究に専念して貰うには出来るだけ身軽な方が良いのではないでしょうか?

      • by Anonymous Coward on 2007年12月04日 19時53分 (#1260302)
        #1260220です。

        確かにその教室だけ予算の桁が一桁あがると軋轢は生むかもしれませんが…
        これから先50年を思えばやむかたなしかと。

        いろんな使い道があると思うんです。
        たとえばバックアップする部隊を整備する。
        追試するだけのグループ(技師たくさん)を整備するとか。
        専属で弁理士雇って並行して特許手続きとか。
        もしかしたら警備なんかも必要かもしれませんよね。

        たぶんボスはとても忙しいし、有能な秘書はたくさん必要でしょう。
        国立大学法人の会計制度の枠内では不自由が多いのではないでしょうか。

        億単位で無駄遣いしてもかまわない
        (どうせいらんところでいままで無駄遣いしまくっているんだし)
        と思うのですが、いかがでしょう。

        研究所建設してもいいんじゃないかと思います。海外に逃がさないために(笑)
        親コメント

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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