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例えば美容外科で綺麗な皮膚を作って移植するとか、形のよい鼻を作ってみるとか・・・。 で、さらに進んできたら内蔵の強化、例えば運動選手の循環器を強化するとかに発展するのでは・・・。
生物の器官のでき方は遺伝子だけでなく、発生途中にうけるホルモンなどでも変わってくるので、もしかすると本来、その人には無かった器官も作ることができるのではないでしょうか。
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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
適用範囲は治療だけか? (スコア:2, 興味深い)
例えば美容外科で綺麗な皮膚を作って移植するとか、形のよい鼻を作ってみるとか・・・。
で、さらに進んできたら内蔵の強化、例えば運動選手の循環器を強化するとかに発展するのでは・・・。
生物の器官のでき方は遺伝子だけでなく、発生途中にうけるホルモンなどでも変わってくるので、もしかすると本来、その人には無かった器官も作ることができるのではないでしょうか。
なんとなく、本格的な人体改造の時代になりそうな気がする・・・。
Re:適用範囲は治療だけか? (スコア:1)
皮膚は、きれいなのが出来るかもしれませんが、コスト的に無理でしょう。
女の人のDNAから、精子をつくったり、男の人のDNAで卵子を作ったりも出来るらしいです。
Re:適用範囲は治療だけか? (スコア:0)
すげー
だったら、自分のDNAだけで子供作ることも出来るのかな?
Re:適用範囲は治療だけか? (スコア:1)
まあ、おそらく通常の人の場合、致死遺伝子が発動して胎児まで育たないでしょう。
万一誕生にいたった場合でも、かなり異常が出るんじゃないでしょうか。
#1x1のインブリードになるのか?? 何か違う気がするな