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IEとFirefox、どちらが安全?」記事へのコメント

  • 0DAY等、パッチがどうしても間に合わない事態に、
    OSに融合してる為排除できないIEよりも
    アンインストールして排除できるFireFoxの方が安全。

    # 評価方法が後ろ向き?
    • Re:いざとなったら (スコア:2, おもしろおかしい)

      by little( (31297) on 2007年12月06日 13時08分 (#1261093) ホームページ 日記
      って事は…
      Linuxの場合、IEはインストールすらできないので、IEのほうが安全ですね!
      親コメント
      • by Anonymous Coward
        wineから使えるんだが
        • by Anonymous Coward
          ライセンス違反なので辞めましょう。
          • by Anonymous Coward
            どの文で禁止されていますでしょうか
            • by Anonymous Coward on 2007年12月06日 18時13分 (#1261294)
              IEのEULAにて。 バージョンごとに書き方は違うが(IE6が一番ストレートな書き方だと思う)、導入済みWindowsの一部分としてのみ使用できるとしています。
              親コメント
              • by Anonymous Coward
                ie6をwindows2000にインストールするとそのように受け取れる追加使用許諾契約書が提示されましたけれど、
                2000にインストールされたie5.0やxpのie6については追加の提示を受けることはありませんでした。

                2000上の5.0、xp上の6でもそのような制約を受けるのですか?
                また追加使用許諾契約書はどのようにして見られますでしょうか?
              • by Anonymous Coward
                最初からOSに含まれるIEはOSの一部ですので、OSのEULAが「分離されることなく」適用されます。このため結果は変わりません。
              • by Anonymous Coward
                OSのEULAにはそのような実行環境の制約を見ることができませんでした。

                先ほどあらためてIE7もインストールしてみましたが、提示される
                ライセンス条項にIE6のセットアッププログラムが示したような条件は
                含まれませんでした。
              • by Anonymous Coward

                OSのEULAにはそのような実行環境の制約を見ることができませんでした。

                OS製品(EULA上の呼称は本ソフトウェア)は全体で1つのライセンスを構成するとしています。したがってwine上でIEのみを使用することはできません。OS全体をPCエミュレータ(VMwareなど)で動かすことに問題が無いことはその通りでしょう。

                先ほどあらためてIE7もインストールしてみましたが、提示されるライセンス条項にIE6のセットアッププログラムが示したような条件は含まれませんでした。

                IE7のライセンスではIE7自身を「本追加プログラム」としている点から「OS製品に対する追加プログラムであるということ」が明らかです

              • by Anonymous Coward
                1261790の冒頭に申しましたとおりOSのEULAにもそのような実行環境の制約を見ることができません。
                したがいましてWINEを用いる実行がWinsowsの使用許諾契約書に反するとは思われません。

                プロセッサ数であったり接続デバイス数の制約は記されていますけれど、許諾に基づきインストール
                されるコピー1部の実行に関して、NTブートローダから起動しなさいであるとかWindowsカーネルと
                いっしょに動作させなければならないだとかいった種類の制約はOSのEULAにありませんよね。

                # WINEやVMware上での使用がリバースエンジニアリングにあたり制限されるといった主張があれば
                # まだ理解しやすいのですが。
              • by Anonymous Coward

                私の読み方では「インストール」「アクセス」「表示」「実行」という文言について明確に分けて説明しているEULAにおいて、「インストールして使用、アクセス、表示、および実行」ができることを許諾しているこの文章が、1つの「本ソフトウェア」としてライセンスされたソフトウェアを、バラバラに分解して好きなように使用することを許諾している文章には読めません。もしもそういった使用方法を許諾している部分がありましたらご指摘願えないでしょうか?

                なお、EULAで明示的に許諾されていない事項についてMSは権利を留保しています(許諾していない)ので、併せ

              • by Anonymous Coward
                > バラバラに分解して好きなように使用すること
                私にはWINE上で実行することがそのように表現され、またそれが許諾されないものとは
                思われません。ただシンプルに許諾された文言どおり使用であり実行(場合によっては
                それぞれインストールでありアクセスであり表示)であると考えます。

                > WindowsXP/Vistaなりに内蔵されているIEをwineで実行する事例などは既に存在しているのでしょうか?
                ライセンス上の問題として興味を抱いただけもあり、ライセンスに添うかどうかの議論を
                してる中でもありますから、インストールされたIEを実際に動かすことはしていませんし
                技術的に可能であるかも存じません。
                Windows上でサードパーティ製のアプリケーションをインストールし、パーティション
                をマウントしたLinux上のWINEを通じて実行するということは試みました。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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