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スペースシャトルのエンジンに亀裂」記事へのコメント

  • 超低温の液体水素で間欠的に冷却されれば、どんな金属材料でも疲労するでしょう。
     本体は(煉瓦で保護されているので)50年くらいは持つでしょうが、
    低温系は数年で交換しないと駄目なんでしょうね。
    (新素材開
    --
    notice : I ignore an anonymous contribution.
    • ところで,スペースシャトル(オービター)の寿命ってどのくらいだと言われているのでしょうか。 一番古いコロンビアはもう20年も経っている [spaceref.co.jp]ようですが…。どなたかご存知ないでしょうか?

      ちなみに,飛行機の寿命は一般に15~20年 [jas.co.jp]だそうですが,ちゃんと整備されていれば60年前のDC-3でも元気に飛 [jas.co.jp]
      • 航空機の場合は、飛行時間が寿命の目安になると思いますが、シャトルの場合だと飛行回数がそれになると思います。シャトルのオービター自体の設計寿命は100回の打ち上げに耐えられるものだそうですが。

        #旅客機と単純比較はできませんが、C-141戦略輸送機はかれこれ50年近く飛んでますし、DoDは本気でB-52を90年飛ばすつもりみたいです
        • >シャトルの場合だと飛行回数がそれになると思います。シャトルのオービター自体の設計寿命は100回の打ち上げに耐えられるものだそうですが。

          参考になります。
          シャトルのミッション自体が110回だから,各機体に関して言えば設計寿命としてはまだ大丈夫,という事でしょうか。
          # 経年劣化もあるから一概には言えないんでしょうけど。

          あと,日本語でもう少し詳しい情報が載っ [moriten.com]
          • by Anonymous Coward on 2002年07月16日 15時00分 (#126266)
             確か東欧崩壊の折り、T-34 が出張ってたそうな。さすがにルノー FT が現役な国はもうないと思いますが。
             ルノーにしても中東戦争の最初の頃には実戦参加したらしいです。
            親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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