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名車"カタナ”がアルミ削り出しチョロQにて再降臨」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    いやね、せっかく削り出しなのに、ヘッドライトの真中にバリが残ってるのが見えててさ…
    • by OYO (9891) on 2007年12月15日 13時25分 (#1266079) 日記
      バリではなく左右2パーツのモナカ構造の合せ目でしょう。主要パーツがボディ右、ボディ左、駆動ユニット、スタンド、ハンドル、フロントフォーク、前タイヤであとビス類かな?
      モナカは駆動部を内蔵する都合でしょう。

      この大きさならチョロのギミックなんてつけないで、ボディ、前後タイヤ、フロントフォーク、ハンドル、スタンドぐらいのパーツでベアリングが入っていてそれぞれ手動で動くミニカー仕様のほうが入曽精密の実力を出せると思うんだ。
      それに前後サスペンション駆動も付けてくれたら最高なんだが
      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2007年12月15日 13時40分 (#1266082)
        このサイズでこれだけの加工が出来るなら,チョロQやミニカーよりも
        9mmゲージの鉄道模型や1/700のウォーターラインとそれらのディテールアップ用の
        パーツをやって欲しい。 希望者はいくらでもいるはず。
        親コメント
      • by Anonymous Coward
        ハンドルにビスが見えたから、カウルは別成形して前から差し込んでビス固定と思ったら、違うのか…
        だとしたら余計にげんなり。
        どこに合わせ目を持ってくるかまでこだわって設計して欲しかった。加工技術ばかりじゃなくて。
        • by Anonymous Coward
          そこまで言うなら、50万出して、ってことじゃない?
          • by Anonymous Coward
            いや、この値段でそこまでやらないから、げんなり。
            アルミ削りだしであるかぎり、すべてのビスを埋め込んで合わせ目を綺麗に消したとしても、50万なんてあり得ない。

            #一点ものならともかく

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