パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

名車"カタナ”がアルミ削り出しチョロQにて再降臨」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    いやね、せっかく削り出しなのに、ヘッドライトの真中にバリが残ってるのが見えててさ…
    • バリではなく左右2パーツのモナカ構造の合せ目でしょう。主要パーツがボディ右、ボディ左、駆動ユニット、スタンド、ハンドル、フロントフォーク、前タイヤであとビス類かな?
      モナカは駆動部を内蔵する都合でしょう。

      この大きさならチョロのギミックなんてつけないで、ボディ、前後タイヤ、フロントフォーク、ハンドル、スタンドぐらいのパーツでベアリングが入っていてそれぞれ手動で動くミニカー仕様のほうが入曽精密の実力を出せると思うんだ。
      それに前後サスペンション駆動も付けてくれたら最高なんだが
      • by Anonymous Coward
        ハンドルにビスが見えたから、カウルは別成形して前から差し込んでビス固定と思ったら、違うのか…
        だとしたら余計にげんなり。
        どこに合わせ目を持ってくるかまでこだわって設計して欲しかった。加工技術ばかりじゃなくて。
        • by Anonymous Coward on 2007年12月15日 18時48分 (#1266160)
          そこまで言うなら、50万出して、ってことじゃない?
          親コメント
          • by Anonymous Coward
            いや、この値段でそこまでやらないから、げんなり。
            アルミ削りだしであるかぎり、すべてのビスを埋め込んで合わせ目を綺麗に消したとしても、50万なんてあり得ない。

            #一点ものならともかく

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

処理中...