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「継続利用が条件」「解除料をいただきます」と言われると、心理的圧力となり、両プランの違いをあまり理解出来ていないユーザーを、バリューコースに向かわせている気がします。
加えて秋冬の新機種ラインナップはDoCoMoと比較して質・量共に見劣りするし、端末の投入時期も遅れ気味。これでは純増数も減って当たり前。
auの11月の純増数は前月比で半減してます [itmedia.co.jp]が、さて、12月はどうなりますかね。
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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
長期間の端末利用に抵抗の無い人が多い? (スコア:1, 興味深い)
長期間の端末利用に抵抗があるから、2年の縛りがあるベーシックコースを“選ばない”というパターン。
以下、ドコモサイト [nttdocomo.co.jp]より引用
ベーシックコースに関するご注意
* 「ベーシックコース」とは、当社指定の携帯電話機をご購入される際に、当該携帯電話機を同一のFOMA契約で24ヶ月間(ご購入日の翌月1日から 24ヶ月間となり、ご購入日が月の初日の場合は、その日から24ヶ月間となります。)継続してご利用いただくことを条件に、当社がその携帯電話機の販売価格のうち15,000円(税込15,750円)を負担する購入方法です。
* 「ベーシックコース」で携帯電話機をご購入後、お約束いただいたご利用期間の終了前に新たに当社指定の携帯電話機をご購入された場合、または FOMA契約を解約・利用休止された場合は、当社の定めるところによりその期間終了までの残月数に応じて、ベーシックコース解除料(600円(税込630 円)×残月数)をお支払いただきます。
以上、引用
「継続利用が条件」「解除料をいただきます」と言われると、心理的圧力となり、
両プランの違いをあまり理解出来ていないユーザーを、バリューコースに向かわせている気がします。
# そういう私自身、理解出来ていないのでAC
一方auは (スコア:1, 興味深い)
- シンプルコース→今までのような無料通話が無いので何か損してる気がする
- フルサポートコース→「継続利用」とか「解除料」とか、何か制約がきつそう
となって、ユーザーの行き場が無い。実際にシミュレートしてみればそれぞれメリットはあるかもしれないが、いかんせん判りづらいんで、そういうイメージを抱かれても不思議じゃない。加えて秋冬の新機種ラインナップはDoCoMoと比較して質・量共に見劣りするし、端末の投入時期も遅れ気味。これでは純増数も減って当たり前。
auの11月の純増数は前月比で半減してます [itmedia.co.jp]が、さて、12月はどうなりますかね。