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DoCoMoのバリュープラン、100万契約突破」記事へのコメント

  • 逆のケースもあるんじゃないですかね?
    長期間の端末利用に抵抗があるから、2年の縛りがあるベーシックコースを“選ばない”というパターン。

    以下、ドコモサイト [nttdocomo.co.jp]より引用

    ベーシックコースに関するご注意

    * 「ベーシックコース」とは、当社指定の携帯電話機をご購入される際に、当該携帯電話機を同一のFOMA契約で24ヶ月間(ご購入日の翌月1日から 24ヶ月間となり、ご購入日が月の初日の場合は、その日から24ヶ月間となります。)継続してご利用いただくことを条件に、当社がその携帯電話機の販売価格のうち15,000円(税込15,750円)を負担する購入方法です。
    * 「ベーシックコ
    • 一方auは (スコア:1, 興味深い)

      by Anonymous Coward on 2007年12月18日 17時16分 (#1267594)

      「継続利用が条件」「解除料をいただきます」と言われると、心理的圧力となり、両プランの違いをあまり理解出来ていないユーザーを、バリューコースに向かわせている気がします。
      auの場合、正にこの心理的圧力が要因となってユーザーが離れている気がする。auの場合、シンプルコースとフルサポートコースで料金体系も異なるため、
      • シンプルコース→今までのような無料通話が無いので何か損してる気がする
      • フルサポートコース→「継続利用」とか「解除料」とか、何か制約がきつそう
      となって、ユーザーの行き場が無い。実際にシミュレートしてみればそれぞれメリットはあるかもしれないが、いかんせん判りづらいんで、そういうイメージを抱かれても不思議じゃない。

      加えて秋冬の新機種ラインナップはDoCoMoと比較して質・量共に見劣りするし、端末の投入時期も遅れ気味。これでは純増数も減って当たり前。

      auの11月の純増数は前月比で半減してます [itmedia.co.jp]が、さて、12月はどうなりますかね。

      親コメント

日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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